【リモートアクセス】「接続」をクリック後、beat-accessのウィンドウが消えたりフリーズする
「接続」ボタンを押した際に「beat-access」画面が自動で消え、 リモートアクセスができない場合は、"原因"として次の可能性があります。 接続定義ファイルが破損している beat-accessのアプリケーションが、正常に動作していない 下記の対処をご確認ください。 ※一部操作において「... 詳細表示
【外部メール連係】②メールクライアントの設定情報(POPプロトコル)
basic2サービスでメールサービスをご利用になるには「外部メール連係」の設定が必要です。 外部メール連係を行うことにより、beat-box経由でIDCのメール送受信が可能になります。 外部メール連係の流れ 外部メール連係は、下記の順番でそれぞれ設定をおこなう必要があり、 すべての設定が完了すると、bea... 詳細表示
【beat/anti-virus】必要サイトへのアクセスをブロックされるのでアクセスを許可したい
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agentt)のブラウザ保護や接続制御機能によって、 必要なサイトへのアクセスがブロックされてしまう場合、Elements Agentの 「許可リスト」に必要なWebページのアドレスを登録してください。 詳細な手順につい... 詳細表示
【beat/anti-virus】インストール後に再起動すると「Elements Agentがインストールされていません」と表示される
beat/anti-virus 「Elements Agent」がインストールされていません。 再度「beat/anti-virus」を再インストールしてください。 beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)は下記の2つのモジュールによって構成されています。... 詳細表示
コンテンツフィルターで制限されない通信 弊社が提供している一部のサービスがおこなう通信はコンテンツフィルターで制限されません。 たとえば「beat/anti-virus」などをご利用中の場合、製品の更新(シグネチャー、エンジン、プログラム)を おこなうための通信がブロックされてしまうと、ソフトウェアを最... 詳細表示
beat/anti-virusのアイコンは「タスクトレイ」や「アプリと機能」から確認できます。 詳細は下表の通りです。 社名 WithSecureTM社 ソフトウェア名 WithSecureTM Elements Agent アイコン 特徴 最新バージョンの場合は 「W/」... 詳細表示
beat-boxに、UPnPやポートフォワーディング機能はありますか?
セキュリティー保持のため、機能を搭載していません。 インターネット側からbeat-box配下のネットワーク(WAN→LAN)方向の通信について待ち受ける機能は、不正アクセスの糸口となる可能性があるためです。 詳細表示
【リモートアクセス】beat-accessのインストール先フォルダー確認手順
以下の手順で、beat-accessのインストール先フォルダーを確認できます。 インストール先フォルダー確認手順 タスクバーの検索ボックスに「beat-access」と入力し、 beat-accessが表示されたら「ファイルの場所を開く」をクリックします。 エクスプローラーにbeat-acce... 詳細表示
「beatサービスで提供しているソフトウェア」は"Intel互換プロセッサー"のみ対応しています。 ご利用になる前に、CPUをご確認ください。 確認手順 【Windows11】 「Windows」キーと「X」キーを押し[クイックリンクメニュー]を開きます。 [設定]をクリックします。 ... 詳細表示
【beat-box】ファームウェアの定期的なアップデート作業は必要か
定期的なアップデート作業は”必要ありません。” beat-boxはインターネット通信可能な状態であれば、自動更新され最新の状態を保ちます。 お客様側で別途、作業は必要ありません。 また、上記理由のために「ファームウェア」や「ファームウェアバージョン」という仕組み自体が beatサービスに存在せ... 詳細表示
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