【リモートアクセス】接続時に「リモートアクセス権無効エラー」と表示されました
beat-accessで、下記のエラーが表示された場合は、本FAQの対処方法をお試しください。 リモートアクセス権無効エラー 次のどれかの原因で、beat-boxに接続できません。 (1)利用者が削除されている。 (2)リモートアクセス権がなくなっている。 (3)リモートアクセス権の有効期限が切れている... 詳細表示
【beat/anti-virus】インストール後に再起動すると「Elements Agentがインストールされていません」と表示される
beat/anti-virus 「Elements Agent」がインストールされていません。 再度「beat/anti-virus」を再インストールしてください。 beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)は下記の2つのモジュールによって構成されています。... 詳細表示
【beat/anti-virus】機能を一時的に無効にしたい
何らかの切り分けのため、beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)の機能を一時的に無効にすることができます。 ただし、機能を一時的に「無効」にした場合、コンピュータが脅威にさらされる可能性が上がります。 リスクを最小限に抑えるため、切り分け等の終了後に機能を「... 詳細表示
【不正な通信対策設定】「禁止アプリ」一覧にないアプリは遮断されますか?
遮断されません。 禁止アプリケーションの一覧に含まれない通信について 禁止アプリケーション設定の一覧に含まれないアプリは、不審な通信とみなされるような挙動がなければ 不正な通信対策機能でブロック(遮断)されることなく通過します。 「不正な通信」については下記のFAQを確認してください。 FA... 詳細表示
【アクセス履歴】ログのダウンロード(FTPウイルスチェック)
「アクセス履歴保存設定」画面で、取得対象として選択した履歴をダウンロードできます。 CSV形式のファイルです 注意事項 ■履歴をダウンロードするには、あらかじめ”アクセス履歴保存設定”をおこなっておく必要があります。 ■FTP通信、およびFTPS通信でのウイルスチェックでウイルスを検出した時の履歴をC... 詳細表示
【LANアドレスの変更】beat設定ページからbeat-boxのLAN側IPアドレスを変更したい
beat設定ページから、お客様ご自身でbeat-boxのLAN側IPアドレスを変更できます。 お客様ご自身での変更は”ホストアドレス(第4オクテット)”のみ、変更可能です。 ”ホストアドレス(第4オクテット)”以外の変更はbeatコンタクトセンターで承ります。 変更をご希望の場合は、beatコンタクトセ... 詳細表示
【リモートアクセス】PCの入替後にbeat-accessの再設定が必要か
端末の入替後は、beat-accessの再設定(接続のセットアップ)が必要です。 まずは、入替後の新しい端末に、beat-accessをインストールしてください。 その後、再設定をおこなってください。 それぞれの手順については、下記をご確認ください。 beat-accessのインストール手順 ... 詳細表示
「月次レポート」は「履歴保存設定」で設定した アクセス履歴ファイルを元に月単位に各種のレポート形式を表示します。 利用するためには「アクセス履歴の保存設定」で条件を満たす必要があります。 また、月次レポートで表示する各項目の参照元となるアクセス履歴を取得履歴として選択してください。 月次レポートに... 詳細表示
放電・再起動とは、電源を切り、ケーブルも抜いた状態で5~10分程度置いていただき、 再度、電源ケーブルをつないだ後、電源を入れていただく作業です。 beat-box-miniの放電・再起動(電源オフ・オン)操作は beat-box本体と電源ケーブルの操作でおこないます。 beatコンタクトセンターから... 詳細表示
【リモートアクセス】「beat-accessが新しいネットワーク機能拡張を使おうとしています」と表示された(MacOS15)
"beat-access"が新しいネットワーク機能拡張を使おうとしています この機能拡張は"ログイン項目と機能拡張"で有効にできます。 ネットワーク機能拡張はバックグラウンドで実行され、 Macのネットワークトラフィックを監視することができます。 [OK] ... 詳細表示
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