不正な通信対策機能は「有効」にした状態で、 特定の機器に関する通信のみ、本機能の対象外とする指定ができます。 注意事項 ■対象外に設定した機器は、不正な通信対策の機能全体を「無効」にした時と同等の状態になります。 ■対象外の機器には、送信元の機器または送信先の機器のどちらでも設定できます。 ■禁止ア... 詳細表示
【コンテンツフィルター】Webメール・SNS・オンラインストレージへのアクセスをブロックしたい
コンテンツフィルターのおまかせフィルター設定を利用することで、 Webメール・SNS・オンラインストレージへのアクセスをブロックできます。 おまかせフィルターにはフィルター強度があり「中」以上の強度を利用すれば、 Webメール・SNS・オンラインストレージへのアクセスを「禁止」する設定になります。 ... 詳細表示
【コンテンツフィルター】フィッシングサイトへのアクセスをブロックしたい
コンテンツフィルターでは迷惑メール(スパムメール・フィッシングメール)に記載された、 危険なWebサイトへのアクセスをブロックできます。 おまかせフィルター設定を利用する コンテンツフィルターには「おまかせフィルター」機能があります。 あらかじめ用意された3種類のテンプレートから選択するだけで、自動的... 詳細表示
「AS番号の衝突を検知しました。・・・」というエラーメッセージが表示され、処理を継続するかどうか確認を求められました。どうしたらよいですか?
処理を継続すると、クラウドサービス内の「プライベートネットワーク」と、VPN接続が切断されます。 該当拠点だけでなく、同じ「プライベートネットワーク」に接続している拠点のVPN接続も、数分から数十分切断されます。 切断されても問題ないことを確認の上、[再試行]ボタンをクリックしてください。 ... 詳細表示
【beat/anti-virus】「互換性のないアプリケーションを削除する」が表示される
新規にbeat/anti-virusをインストールする際や、再インストール時に 「WithSecureTM Elements Agent」のインストールの段階で、下記のメッセージが表示される場合があります。 互換性のないアプリケーションを削除する コンピュータ上のアプリケーションの中で、WithSecure... 詳細表示
【リモートアクセス】「接続定義ファイル無効エラー」と表示されました
接続定義ファイル無効エラー 接続定義ファイルが無効になっているため、beat-boxに接続できません。 接続定義ファイルを再発行してください。 Windows版beat-access(バージョン4.0.0以降)で、下記のような操作をおこなった場合にエラーが表示される可能性があります。 ※バージョ... 詳細表示
複数のメールアドレスを「外部メール連係」している場合、「主たるメールアドレス」を設定することで、 設定されているメールアドレス宛にbeat-boxからメールが送信されます。 現在、設定されている「主たるメールアドレス」を確認したい場合は、下記の手順をご参照ください。 設定されている「主たるメールアド... 詳細表示
beatリモートアクセスサービスは、多要素認証を採用しています。 多要素認証とは 多要素認証とは、下記の異なる認証要素を2つ以上組み合わせて本人確認を行う認証方法です。 知識情報 所持情報 生体情報 beatリモートアクセスの多要素認証 beatリモートアクセスの多要素認証は、上記の... 詳細表示
【beat/anti-virus】Windows11へのアップグレードを予定しているがアンチウイルスソフトはどうすればいいか
WindowsOSのアップグレードを予定している場合は、”beat/anti-virusの再インストールが必要です” ※再インストールしない場合、アプリケーションが正常に動作しない可能性があります。 下記の手順で、beat/anti-virusの再インストールをおこなってください。 再インストール手... 詳細表示
【beat-box】刷新後の「アンチウイルスエンジン」が適用済みか確認したい
責任者メールでお知らせした通り、 beat-box本体の「アンチウイルス機能」で利用中のエンジンを刷新し、順次適用しています。 ※刷新についての詳細は下記のFAQを参照してください。 FAQ ID:84874 beat-box本体の「アンチウイルスエンジン」を刷新いたします | 2023年09月27日... 詳細表示
593件中 531 - 540 件を表示