ブランチライト拠点は下記の通信を必ずハブ拠点経由でおこないます。 インターネットアクセス(http、ftpなどの通信) メール送受信 そのため、ハブ拠点が2拠点以上存在する場合、 ブランチライト拠点は"任意の2ヶ所のハブ拠点(センターハブまたはブランチハブ)"を 主ハブ・副ハブとして... 詳細表示
beat-boxはDHCP機能によって、配下の端末にIPアドレスを自動で割り当てます。 自動割り当てされたIPアドレスはbeat設定ページで一覧を確認できます。 なお、DHCP機能が「無効」に設定されている場合は何も表示されません。 動的IPアドレス一覧確認手順 beat設定ページ[ 設定 > 高... 詳細表示
beat/basicサービスでメールをご利用になるためには、外部メール連係とメールクライアントの設定が必要です。 外部メール連係とは、メールサービスが提供するメールの送受信を、beat-boxに対するメールの送受信と連係させるものです。 メールサービスをご利用になるまで 下記の順番でそれぞれ設定をおこな... 詳細表示
【外部メール連係】プロバイダーからメールの設定を推奨設定へ変更するよう言われた
プロバイダーからのメール設定変更依頼について セキュリティ強化のため、各プロバイダーからメールソフトの設定を"推奨設定"に変更するようユーザーへお知らせしている場合があります。 設定の変更依頼のお知らせが来た場合は、下記手順に沿って、beat-boxの"外部メール連係"設定を変更してください。 【参考情報】... 詳細表示
【不正な通信対策設定】「禁止アプリ」一覧にないアプリは遮断されますか?
遮断されません。 禁止アプリケーションの一覧に含まれない通信について 禁止アプリケーション設定の一覧に含まれないアプリは、不審な通信とみなされるような挙動がなければ 不正な通信対策機能でブロック(遮断)されることなく通過します。 「不正な通信」については下記のFAQを確認してください。 FA... 詳細表示
【外部メール連係】メール中継サーバーを使わずにメールを送信する方法
プロバイダー推奨設定で外部メール連携を設定することでメール中継サーバーを使わずメール送信できます。 beat/ispでは、外部メール連携でメール送信サーバーと通信できないとメール送信を可能とするため自動的にメール中継サーバーが利用されます。 メール中継サーバーはプロバイダーのメールサーバーでは無い為、メー... 詳細表示
FTPセキュリティー設定では「FTPS通信」に対するウイルスチェックの動作を設定できます。 「FTP通信」に関しては設定変更できません。常時ウイルスチェックが有効です。 注意事項 ■暗号化された通信をウイルスチェックするには、PCに証明書のインストールが必要です。 FTPセキュリティー設定 be... 詳細表示
【利用者管理】利用者アカウント登録の上限人数を教えてください
利用者登録の上限人数は、各サービスごとに異なります。 詳細は下記の表をご確認ください。 利用者登録の上限人数 項目 内容 active solo basic 基本サービスの利用者数上限 60名 5名 100名 追加可能な利用者数の上限 ※ 440名 100名 400名... 詳細表示
「不正な通信対策設定」で制限できます。 制限方法として下記のいずれかを選択できます。 【遮断】 検知した通信を記録し、遮断する。 【記録】 検知した通信を記録し、遮断はしない。 【許可】 検知しない。記録や遮断もしない。 設定手順 設定手順の詳細については、以下を参照してください。... 詳細表示
【外部メール連係】①beat設定ページヘの登録(IMAPプロトコル)
basic2サービスでメールサービスをご利用になるには「外部メール連係」の設定が必要です。 外部メール連係を行うことにより、beat-box経由でIDC※のメール送受信が可能になります。 本手順では”IMAPプロトコルでの設定手順”をご紹介します。 POPプロトコルをご利用になりたい場合は「FAQID:... 詳細表示
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