【外部メール連係】利用可能な通信プロトコルやポート番号について
外部メール連係に対応した、通信プロトコルやポートは下記の通りです。 ※STARTTLSは非対応です。 外部メール連係時に対応するメールプロトコル POP3(ポート110番) POP3 over SSL/TLS (ポート995番) IMAP(ポート143番) IMAP over SSL/TLS(ポー... 詳細表示
データベースの自動判定と、[許可リスト]、[迷惑リスト]の登録について、優先順位はどのようになりますか?
まず、[許可リスト]を参照し、次に[迷惑リスト]を参照します。左記に当てはまらないものについて、最後にデータベースでの自動判定を行います。 詳細表示
【迷惑メール判定】機能を利用するのに開放が必要なポートなどはあるか
ご利用のメールプロトコル(ポート)によって異なります。 迷惑メール判定機能は”受信メールにのみ対応”しており、 ご利用のメールプロトコル(ポート)によっては、迷惑メール判定対象外となるメールがあります。 詳細は下記のFAQをご確認ください。 FAQ ID:66 【迷惑メール判定】全てのメールが判... 詳細表示
【月次レポート】「参照元の履歴を取得してください。」と表示されている箇所がある
「参照元の履歴を取得してください」と表示されている場合、 参照元となる”アクセス履歴”が履歴保存の設定に選択されていません。 メッセージ内の「表示に必要な履歴」の箇所に記載されている アクセス履歴を保存する設定に変更してください。 アクセス履歴保存設定の詳細な手順は下記のFAQを参照してください。... 詳細表示
【月次レポート】メールの送受信状況でカウントされる件数に迷惑メールは含まれるか
含まれます。 月次レポートにメールの送受信状況表示するには 「アクセス履歴」の「履歴保存設定」で下記条件を満している必要があります。 メール送受信状況の表示条件 履歴保存期間が30日間以上に設定されていること。 履歴ファイルの保存領域が1000MBに設定されていること。 月次レポートで表示... 詳細表示
含まれません。 当月のデータは前日までの分です。 詳細表示
アクセス履歴のログ保存期間は"最大31日間(1ヶ月)"です。 保存期間を過ぎた履歴は削除され、閲覧及びダウンロードが不可となります。 アクセス履歴を長期間保存したい 31日間以上、アクセス履歴を保存したい場合は、アクセス履歴のバックアップをお試しください。 バックアップ設定を有効にすることによって... 詳細表示
迷惑メール判定の対象は受信メールです。 ただし、下記に該当する受信メールは対象外となります。 【迷惑メール判定】判定対象外のメール ご利用のサービスによって、迷惑メール判定対象外のメール種類は異なります。 ※ご利用のサービスが不明な場合は「FAQID:821」を参照してください。 サービス 対象外... 詳細表示
「Important notice about your AWS Account regarding VPN connections」という件名のメールを...
2020年11月より、クラウド接続機能は「トンネルの冗長化」に対応しました。 対応以前に設定したクラウド接続を冗長化したい場合は、こちらを参照ください。 VPN接続の冗長化を推奨するメッセージです。 【メール内容】 件名:「Important notic... 詳細表示
クラウドとの接続時に「接続状態」の「トンネルの冗長化」が「無効」として表示される。
2020年11月より、クラウド接続機能は「トンネルの冗長化」に対応しました。 対応以降に、クラウド接続の設定をする際には、「トンネルの冗長化」は有効な状態で接続します。 対応以前に、クラウド接続の設定をした接続については、自動的には冗長化されません。 接続設定を一旦解除し、新規作... 詳細表示
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