【コンテンツフィルター】セキュリティーなどに関連する通信ができないことはあるか
ホワイトリスト方式のルールを設定している場合、 セキュリティーなどに関する通信が行えない可能性があります。 ホワイトリスト方式とは "閲覧許可リストに登録されているWebサイトをURLのみ閲覧でき、 登録されていないWebサイトへのアクセスはすべてブロックする設定です。" ホワイトリスト方式のル... 詳細表示
オプションサービスのコンテンツフィルターは、有害なWebサイトや業務上必要のないWebサイトなどを、 あらかじめ複数のカテゴリーに分類し、それぞれのカテゴリーに対してフィルタリングの動作を設定することでアクセスを制限できます。 特定のWebサイトのURL(http、https)を登録することで、個別に閲覧... 詳細表示
【リモートアクセス】beat設定ページからbeat-accessのバージョンを確認したい
beat設定ページからのバージョン確認は、beat-box責任者アカウントでのみ確認可能です。 リモートアクセスの利用者の端末が最後の接続に使用したクライアントのバージョンを表示します。 そのため、一度もリモートアクセスをおこなっていない端末についてはバージョンが表示されません。 ※接続定義ファイル登録... 詳細表示
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)のスキャン結果は 「前回のスキャンレポート」か「過去におこなったスキャン結果」をご確認ください。 スキャン結果の確認 確認したい内容を下記のタブメニューから選択してください。 前回のスキャ... 詳細表示
【リモートアクセス】スマートフォンがスリープ状態になると切断されるのか
スマートフォンがスリープ状態になった場合、リモートアクセスの挙動はOSごとに異なります。 詳細は、下記の通りです。 端末がスリープ状態となった際、リモートアクセスの挙動 iOS/iPadOS スリープ等で、リモートアクセスが切断された場合、 バックグラウンドで自動再接続をおこない、リモートアクセス接... 詳細表示
【リモートアクセス】Android端末の設定メニューからアプリケーションの「データ消去」をおこなった
アプリケーションのデータ消去をおこなうと、beat-accessアプリに登録された、 接続先の情報が消えてしまう為、接続定義ファイルの再発行が必要です。 接続定義ファイルの再発行については、下記のFAQを参照してください。 FAQ ID:29955 【リモートアクセス】beat-accessの設定... 詳細表示
【beat/anti-virus】レピュテーションベースのブラウジングとは
レピュテーションベースのブラウジングとは、いわゆる「ブラウザ保護」機能のことです。 機能が「有効」の場合、Web サイトの安全性評価をブラウザに表示し、 危険な Web サイトのアクセスをブロックすることでブラウザの Web アクセスを保護します。 注意事項 ■本設定は初期設定で「有効」に設定されてい... 詳細表示
【リモートアクセス】「beat-accessが新しいネットワーク機能拡張を使おうとしています」と表示された(MacOS15)
"beat-access"が新しいネットワーク機能拡張を使おうとしています この機能拡張は"ログイン項目と機能拡張"で有効にできます。 ネットワーク機能拡張はバックグラウンドで実行され、 Macのネットワークトラフィックを監視することができます。 [OK] ... 詳細表示
【リモートアクセス】ホテルのインターネット回線を利用すると接続できない
モバイル回線など別の環境を利用して、リモートアクセス接続すると問題ない場合、 ホテルのネットワーク環境により、リモートアクセスの通信が制限されている可能性があります。 そのため、ホテルのネットワーク管理者に、 下記FAQに記載の「通信」が、制限されていないかをご確認ください。 FAQ ID:256... 詳細表示
Azureの「クラウド接続のルート数」に表示される数が、AWSより1つ多いのはなぜですか?
AWSとAzureの仕様の差によるものです。 Azureが伝搬するルート情報には、beat-boxへのルートも含まれるため、クラウド接続のルート数がAWSに比べて1つ多く表示されます。 beat-boxがAzureと接続する際には、Azureの仕様によりbeat-box... 詳細表示
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