クラウドとの接続時に「接続状態」の「トンネルの冗長化」が「無効」として表示される。
2020年11月より、クラウド接続機能は「トンネルの冗長化」に対応しました。 対応以降に、クラウド接続の設定をする際には、「トンネルの冗長化」は有効な状態で接続します。 対応以前に、クラウド接続の設定をした接続については、自動的には冗長化されません。 接続設定を一旦解除し、新規作... 詳細表示
【リモートアクセス】「"beat-access"がローカルネットワーク上のデバイスの検索および接続を求めています。」と表示される(iOS/iPadOS)
"beat-access"がローカルネットワーク上のデバイスの検索および接続を求めています。 beat-boxを検索するためにはローカルネットワークへのアクセス許可が必要となります。 [許可しない] [OK] 上記メッセージが表示され場合、選択肢の「OK」をタップしてください。 その後、接続のセット... 詳細表示
【リモートアクセス】beat-access 本体のログ取得手順
調査のために必要な情報取得を、beatコンタクトセンターからお願いする場合があります。 大変お手数ですが、依頼があった際にはご協力をお願いいたします。 beat-access 本体のログ取得手順 [Windowsキー]+[R]を押下し「ファイル名を指定して実行」を開きます。 [ 名前 ] ... 詳細表示
【PC】beatサービス提供ソフト(アプリ)のサイレントインストールについて
beatサービスでご提供しているクライアント用ソフトウエア(アプリ)は、 端末ごとにインストールしていただく必要があります。 サイレントインストールには対応していません。 インストール手順については、下記のFAQを確認してください。 beat/anti-virus FAQ ID:1923 ... 詳細表示
【サンドボックス】「サンドボックス解析通知」という件名のメールが届いた
「サンドボックス解析通知」は"サンドボックス機能"により "グレー(マルウェアの可能性がある)"と判断されたという通知です。 グレー判定されたメールについては”いったん送受信を停止し、該当のメールを削除しています” その後、該当のメールをクラウド上で動作させ、マルウェアかどうかの正式な判定をおこないます... 詳細表示
beat/anti-virusの動作を調査するため、Windows端末内にあるログや設定情報等の取得を beatコンタクトセンターからお願いする場合があります。 beat/anti-virusの関連ログ取得依頼された場合は、下記4つの情報取得にご協力をお願いします。 ※取得したログの中には、容量が非... 詳細表示
【beat/anti-virus】Windows11へのアップグレードを予定しているがアンチウイルスソフトはどうすればいいか
WindowsOSのアップグレードを予定している場合は、”beat/anti-virusの再インストールが必要です” ※再インストールしない場合、アプリケーションが正常に動作しない可能性があります。 下記の手順で、beat/anti-virusの再インストールをおこなってください。 再インストール手... 詳細表示
【beat/anti-virus】他のアンチウイルスソフトも同時にインストールして利用したい
PC1台に対し、複数のセキュリティソフトをインストールし、利用することは推奨されません。 セキュリティソフトを複数インストールすると セキュリティソフトはインストールされた端末内のシステムを監視し、 害があるソフトやプログラムを検知、削除します。 複数のウイルス対策ソフトを導入していた場合、ソフト... 詳細表示
【リモートアクセス】接続中のスマートフォンのテザリング機能を使用し、アクセスポイントとして利用できるか
セキュリティー上の問題および契約上の問題があります。 そのような利用方法では、使用しないでください。 詳細表示
クラウド接続で、AWSと伝播可能なルート数について教えてください。
伝播可能なルート数 ルート数上限:100 AWSの制限により、101個以上は伝播不可(ルーティングプロトコル経由)。 beat-boxが伝播するルート情報 拠点のルート 静的ルート リモートアクセスのルート VPN接続機能で通信する他拠点へのルート クラウドサービス... 詳細表示
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