「セキュリティリスク このファイルのソースが信頼できないため、Microsoftによりマクロの実行がブロックされました。」と表示される
セキュリティリスク このファイルのソースが信用できないため、Microsoftによりマクロの実行がブロックされました。 リモートアクセス接続中に共有フォルダー内のExcelファイルを開いた際に、 上記のメッセージが表示される場合があります。 このメッセージが表示された状態では、マクロを実行で... 詳細表示
コンテンツフィルター機能は、http通信とhttps通信(暗号化された通信)をフィルタリングできます。 通常のコンテンツフィルター設定でフィルタリング可能なのはhttp通信のみです。 https通信も併せてフィルタリングされたい場合は下記の手順を参照し、設定変更してください。 https通信も併せてフィ... 詳細表示
Google Chromeでの一時ファイル(キャッシュ)の削除はどのように行えばよいですか?
コンテンツフィルターの設定を変更した場合、クライアントPCのWebブラウザーで一時ファイル(キャッシュ)を削除することをお勧めします。 Google Chromeでのキャッシュの削除方法は、下記の通りです。 Google Chrome の一時ファイル(キャッシュ)削除手順 Google ... 詳細表示
検索エンジンが保持しているキャッシュへのアクセスも、フィルタリングの対象になりますか?
はい。検索エンジンが保持しているキャッシュもフィルタリングの対象です。 すべての検索エンジンに対応するものではありません。 詳細表示
【コンテンツフィルター】Webメール・SNS・オンラインストレージへのアクセスをブロックしたい
コンテンツフィルターのおまかせフィルター設定を利用することで、 Webメール・SNS・オンラインストレージへのアクセスをブロックできます。 おまかせフィルターにはフィルター強度があり「中」以上の強度を利用すれば、 Webメール・SNS・オンラインストレージへのアクセスを「禁止」する設定になります。 ... 詳細表示
【コンテンツフィルター】フィッシングサイトへのアクセスをブロックしたい
コンテンツフィルターでは迷惑メール(スパムメール・フィッシングメール)に記載された、 危険なWebサイトへのアクセスをブロックできます。 おまかせフィルター設定を利用する コンテンツフィルターには「おまかせフィルター」機能があります。 あらかじめ用意された3種類のテンプレートから選択するだけで、自動的... 詳細表示
【コンテンツフィルター】カテゴリー選択の「緊急」と「特殊」はどのようなサイトが該当するか
ジャンル カテゴリー 内容 おまかせフィルター設定 フィルター強度 カテゴリー 番号(※) 「高」 「中」 「低」 その他 緊急 緊急性・事件性の高いサイト ○ ○ ○ 183 特殊 他のカテゴリーに属さない話題性・フィルタリング需要の高いサイト 18... 詳細表示
「ブラックリスト方式」とは、閲覧を許可/禁止するWebサイトのURLやカテゴリーを個別に指定する⽅式です。 あらかじめ⽤意された設定(おまかせフィルター設定)を利⽤して⾃動設定することもできます。 ブラックリストに指定されていない、Webサイトへのアクセスはすべて閲覧できます。 参考情報 FA... 詳細表示
【コンテンツフィルター】特定のサイト以外は、見せないようにすることはできますか?
コンテンツフィルターの設定で「ホワイトリスト方式」のルールを作成することで、 特定のサイト以外を参照できないようにすることが可能です。 「ホワイトリスト方式」の詳細については、下記を参照してください。 コンテンツフィルターで設定可能な「ホワイトリスト方式」とはどのようなものですか? 詳細表示
【VPN接続】ブランチライト拠点のインターネット側にルーターを設置することは可能か
ブランチライト拠点の上位にルーターを設置して利用可能です。 しかし、ルーターは「IPフラグメント」に対応している必要があるため、 ルーターを介さずに直接インターネットへ接続していただくことを推奨します。 導入前に利用可能か確認をおこなってください。確認方法については担当営業にご確認ください。 詳細表示
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