【コンテンツフィルター】レポートにある「対象外」というカテゴリーはどんなものか
弊社が提供しているサービスを維持するために、必要な一部の通信を「対象外」としています。 例えば、WindowsPC用のアンチウイルスソフトウェア「beat/anti-virus」などがおこなう通信や beat-boxの更新(シグネチャー、エンジン、プログラム)をおこなうための通信などが該当します。 ... 詳細表示
コンテンツフィルター機能は、http通信とhttps通信(暗号化された通信)をフィルタリングできます。 通常のコンテンツフィルター設定でフィルタリング可能なのはhttp通信のみです。 https通信も併せてフィルタリングされたい場合は下記の手順を参照し、設定変更してください。 https通信も併せてフィ... 詳細表示
コンテンツフィルターの現在の設定を確認したい場合は、beat設定ページから確認可能です。 下記の手順で、設定状況をご確認ください。 コンテンツフィルターの設定状況確認手順 beat設定ページ[ 設定 > コンテンツフィルター管理 ]へアクセスします。 ※beat-box責任者アカウントでのログイン... 詳細表示
検索エンジンが保持しているキャッシュへのアクセスも、フィルタリングの対象になりますか?
はい。検索エンジンが保持しているキャッシュもフィルタリングの対象です。 すべての検索エンジンに対応するものではありません。 詳細表示
【コンテンツフィルター】カテゴリー選択の「緊急」と「特殊」はどのようなサイトが該当するか
ジャンル カテゴリー 内容 おまかせフィルター設定 フィルター強度 カテゴリー 番号(※) 「高」 「中」 「低」 その他 緊急 緊急性・事件性の高いサイト ○ ○ ○ 183 特殊 他のカテゴリーに属さない話題性・フィルタリング需要の高いサ... 詳細表示
【コンテンツフィルター】Webメール・SNS・オンラインストレージへのアクセスをブロックしたい
コンテンツフィルターのおまかせフィルター設定を利用することで、 Webメール・SNS・オンラインストレージへのアクセスをブロックできます。 おまかせフィルターにはフィルター強度があり「中」以上の強度を利用すれば、 Webメール・SNS・オンラインストレージへのアクセスを「禁止」する設定になります。 ... 詳細表示
【コンテンツフィルター】solo設置直後から一部のサイトが閲覧できない
コンテンツフィルターのフィルタリング機能によって、閲覧をブロックされている可能性があります。 コンテンツフィルターの設定を「無効」に変更し、該当のサイトが閲覧可能となるか確認してください。 設定変更手順については下記のFAQを参照してください。 FAQ ID:3740 【コンテンツフィルター】「有効/... 詳細表示
コンテンツフィルターで制限されない通信 弊社が提供している一部のサービスがおこなう通信はコンテンツフィルターで制限されません。 たとえば「beat/anti-virus」などをご利用中の場合、製品の更新(シグネチャー、エンジン、プログラム)を おこなうための通信がブロックされてしまうと、ソフトウェアを最... 詳細表示
【コンテンツフィルター】セキュリティーなどに関連する通信ができないことはあるか
ホワイトリスト方式のルールを設定している場合、 セキュリティーなどに関する通信が行えない可能性があります。 ホワイトリスト方式とは "閲覧許可リストに登録されているWebサイトをURLのみ閲覧でき、 登録されていないWebサイトへのアクセスはすべてブロックする設定です。" ホワイトリスト方式のル... 詳細表示
おまかせフィルター設定では、「高」、「中」、「低」の中からフィルター強度を選択するだけで、 自動的にフィルタリングするカテゴリーが設定されます。 個々のカテゴリーに対しての設定が不要なため、簡単にコンテンツフィルター機能を利用することができます。 おまかせフィルター強度の変更手順 beat設定ペー... 詳細表示
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