【コンテンツフィルター】フィッシングサイトへのアクセスをブロックしたい
コンテンツフィルターでは迷惑メール(スパムメール・フィッシングメール)に記載された、 危険なWebサイトへのアクセスをブロックできます。 おまかせフィルター設定を利用する コンテンツフィルターには「おまかせフィルター」機能があります。 あらかじめ用意された3種類のテンプレートから選択するだけで、自動的... 詳細表示
コンテンツフィルター機能は、http通信とhttps通信(暗号化された通信)をフィルタリングできます。 通常のコンテンツフィルター設定でフィルタリング可能なのはhttp通信のみです。 https通信も併せてフィルタリングされたい場合は下記の手順を参照し、設定変更してください。 https通信も併せてフィ... 詳細表示
【コンテンツフィルター】Webメール・SNS・オンラインストレージへのアクセスをブロックしたい
コンテンツフィルターのおまかせフィルター設定を利用することで、 Webメール・SNS・オンラインストレージへのアクセスをブロックできます。 おまかせフィルターにはフィルター強度があり「中」以上の強度を利用すれば、 Webメール・SNS・オンラインストレージへのアクセスを「禁止」する設定になります。 ... 詳細表示
【コンテンツフィルター】特定のサイト以外は、見せないようにすることはできますか?
コンテンツフィルターの設定で「ホワイトリスト方式」のルールを作成することで、 特定のサイト以外を参照できないようにすることが可能です。 「ホワイトリスト方式」の詳細については、下記を参照してください。 コンテンツフィルターで設定可能な「ホワイトリスト方式」とはどのようなものですか? 詳細表示
コンテンツフィルターで制限されない通信 弊社が提供している一部のサービスがおこなう通信はコンテンツフィルターで制限されません。 たとえば「beat/anti-virus」などをご利用中の場合、製品の更新(シグネチャー、エンジン、プログラム)を おこなうための通信がブロックされてしまうと、ソフトウェアを最... 詳細表示
検索エンジンが保持しているキャッシュへのアクセスも、フィルタリングの対象になりますか?
はい。検索エンジンが保持しているキャッシュもフィルタリングの対象です。 すべての検索エンジンに対応するものではありません。 詳細表示
【コンテンツフィルター】セキュリティーなどに関連する通信ができないことはあるか
ホワイトリスト方式のルールを設定している場合、 セキュリティーなどに関する通信が行えない可能性があります。 ホワイトリスト方式とは "閲覧許可リストに登録されているWebサイトをURLのみ閲覧でき、 登録されていないWebサイトへのアクセスはすべてブロックする設定です。" ホワイトリスト方式のル... 詳細表示
【コンテンツフィルター】レポートにある「対象外」というカテゴリーはどんなものか
弊社が提供しているサービスを維持するために、必要な一部の通信を「対象外」としています。 例えば、WindowsPC用のアンチウイルスソフトウェア「beat/anti-virus」などがおこなう通信や beat-boxの更新(シグネチャー、エンジン、プログラム)をおこなうための通信などが該当します。 ... 詳細表示
コンテンツフィルターで設定可能な「ホワイトリスト方式」とはどのようなものですか?
「ホワイトリスト方式」は、原則的にすべての閲覧を拒否にし、閲覧してもよいサイト(URL)を個別にリストに追加する方式です。 閲覧許可リストに登録されていないWebサイトへのアクセスは、すべてブロックされます。 コンテンツフィルター機能で、制限されない通信についてはこちら。 注... 詳細表示
「ブラックリスト方式」とは、閲覧を許可/禁止するWebサイトのURLやカテゴリーを個別に指定する⽅式です。 あらかじめ⽤意された設定(おまかせフィルター設定)を利⽤して⾃動設定することもできます。 ブラックリストに指定されていない、Webサイトへのアクセスはすべて閲覧できます。 参考情報 FA... 詳細表示
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