【外部メール連係】③メールクライアントへの設定(POPプロトコル)
basic2サービスでメールサービスをご利用になるには「外部メール連係」の設定が必要です。 外部メール連係を行うことにより、beat-box経由でIDCのメール送受信が可能になります。 外部メール連係の流れ 外部メール連係は、下記の順番でそれぞれ設定をおこなう必要があり、 すべての設定が完了すると 詳細表示
【外部メール連係】に登録した、設定情報を変更できます。 変更の際は「該当のメールアドレスを利用する方(以下「利用者」)」が、 ご自身でbeat設定ページへログインし、変更をおこないます。 変更可能な登録情報 下記の登録情報は変更可能です。 メール受信サーバー ・ホスト名(IPアドレス 詳細表示
【外部メール連係】①beat設定ページヘの登録(POPプロトコル)
basic2サービスでメールサービスをご利用になるには「外部メール連係」の設定が必要です。 外部メール連係を行うことにより、beat-box経由でIDCのメール送受信が可能になります。 本手順では”POPまたはAPOPプロトコルでの設定手順”をご紹介します。 IMAPプロトコルをご利用になりたい場合は 詳細表示
【外部メール連係】プロバイダーからメールの設定を推奨設定へ変更するよう言われた
プロバイダーからのメール設定変更依頼について セキュリティ強化のため、各プロバイダーからメールソフトの設定を"推奨設定"に変更するようユーザーへお知らせしている場合があります。 設定の変更依頼のお知らせが来た場合は、下記手順に沿って、beat-boxの"外部メール連係"設定を変更してください。 【参考情報 詳細表示
「迷惑メール判定機能」が現在、「有効」「無効」のどちらに設定されているかは、 下記の手順で確認できます。なお、初期設定では「無効」に設定されています。 迷惑メール判定機能の「有効/無効」確認手順 beat設定ページの[ 設定 >迷惑メール判定管理 > 有効/無効 ] へアクセスします。 ※責任者権限での 詳細表示
【メール】メールソフトの設定をプロバイダー推奨設定に変更後、メール送受信ができない
セキュリティ強化のため、各プロバイダーからメールソフトの設定を "SSLを利用した設定"に変更するよう、ユーザーへお知らせしている場合があります。 ご利用のメールソフトの設定を変更しても、 メールの送受信ができない場合はbeat-boxの機能により通信をブロックされている可能性があります。 推奨設定の 詳細表示
【セキュリティー】「メール通信の遮断」という件名のメールが届いた
「メール通信の遮断」のメールはbeat-boxのセキュリティー機能により、 メール通信がブロックされ、beat-box責任者へメール送信が遮断されたことをお知らせするメールです。 メール送信の遮断が届いた場合の対処 対処方法はご利用のbeat-box機種により異なります。 下記のタブメニューから、該当の 詳細表示
ご利用メールソフト(OutlookやThunderbird)の設定で、 メールを「残す」設定にすると、メールサーバーにメールが残ります。 代表的なメールクライアントの設定方法は、下記の手順をご参照ください。 メールクライアントの設定変更手順 確認されたい項目のタブメニューを選択してください 詳細表示
「メール送信の遮断」という件名のメールが届きました(送信者のメールアドレスが空白)
「メール送信の遮断」は送信メールを遮断したことを、 beat-boxが「メール送信者(ご本人)」と「beat-box責任者」にお知らせするメールです。 beat-boxに登録されていないメールアドレスは、危険なメールと判断し、送信が遮断されます。 通知メールの送信者アドレスは、beat-box@net 詳細表示
複数のメールアドレスを外部メール連係した場合、「主たるメールアドレス」を変更することによって、 beat-boxから送信されるメールを受信するメールアドレスを変更できます。 変更手順の詳細は、下記の手順をご確認ください。 主たるメールアドレスを変更する手順 beat設定ページ[ 設定 > 自身の設定 詳細表示
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