コンテンツフィルターで設定可能な「ホワイトリスト方式」とはどのようなものですか?
「ホワイトリスト方式」は、原則的にすべての閲覧を拒否にし、閲覧してもよいサイト(URL)を個別にリストに追加する方式です。 閲覧許可リストに登録されていないWebサイトへのアクセスは、すべてブロックされます。 コンテンツフィルター機能で、制限されない通信についてはこちら。 注... 詳細表示
【外部メール連係】④メールの動作確認テスト(POPプロトコル)
basic2サービスでメールサービスをご利用になるには「外部メール連係」の設定が必要です。 外部メール連係を行うことにより、beat-box経由でIDCのメール送受信が可能になります。 外部メール連係の流れ 外部メール連係は、下記の順番でそれぞれ設定をおこなう必要があり、 すべての設定が完了すると、b... 詳細表示
「迷惑メール判定機能」が現在、「有効」「無効」のどちらに設定されているかは、 下記の手順で確認できます。なお、初期設定では「無効」に設定されています。 迷惑メール判定機能の「有効/無効」確認手順 beat設定ページの[ 設定 >迷惑メール判定管理 > 有効/無効 ] へアクセスします。 ※責任者権限で... 詳細表示
【迷惑メール判定】[SPAM_VIRUS]と判定されるのはどのような場合ですか?
「迷惑メール判定機能」が「有効」に設定されている場合に、 メールが[SPAM_VIRUS]と判定されるケースがあります。 本FAQでは、判定される条件と、判定されないようにする方法をご案内しています。 「迷惑メール判定機能」をご利用になるにはあらかじめ設定が必要です。 詳細については、下記をご確認くだ... 詳細表示
コンテンツフィルターの設定はbeat設定ページでおこなえます。 設定変更をおこなうにはbeat-box責任者権限でのログインが必要です。 詳細な設定手順については、FAQを参照してください。 beatサービス よくあるご質問(FAQ)コンテンツフィルター beat設定ページへのアクセス方法は下... 詳細表示
【リモートアクセス】接続継続確認のメッセージの表示間隔を変更したい
継続確認の間隔は「1時間」「3時間」「9時間」の中から選択できます。 ※本設定はPC用の「beat-access」に対してのみ有効です。(Windows版/Mac版) 注意事項 ■iOS・iPadOS版とAndroid版には「接続継続」の確認はありません。 ※24時間連続で接続可能です。 ■すべ... 詳細表示
おまかせフィルター設定では、「高」、「中」、「低」の中からフィルター強度を選択するだけで、 自動的にフィルタリングするカテゴリーが設定されます。 個々のカテゴリーに対しての設定が不要なため、簡単にコンテンツフィルター機能を利用することができます。 おまかせフィルター強度の変更手順 beat設定ペー... 詳細表示
Microsoft Edge での一時ファイル(キャッシュ)の削除はどのように行えばよいですか?
コンテンツフィルターの設定を変更した場合、クライアントPCのWebブラウザーで一時ファイル(キャッシュ)を削除することをお勧めします。 Microsoft Edgeでのキャッシュの削除方法は、下記の通りです。 Microsoft Edge の一時ファイル(キャッシュ)削除手順 Micro... 詳細表示
【beat/anti-virus】PCが壊れ、新しいPCを購入したがどうすればいいか
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)はライセンス管理されています。 PCが故障し、ライセンス返却が行えない場合は下記手順でライセンス返却をおこない、 新たなPCにbeat/anti-virusをインストールしてください。 ライセンスの強制停止 本来は... 詳細表示
【リモートアクセス】beat-accessの関連ログ取得手順(Windows)
beat-accessの動作を調査するため、Windows端末内にあるログや設定情報等の取得を beatコンタクトセンターからお願いする場合があります。 beat-accessの関連ログ取得依頼された場合は、下記4つの情報取得にご協力をお願いします。 関連ログの取得手順 (1)~(4)のタブメニュ... 詳細表示
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