beat-boxの「迷惑メール判定機能」は受信メールを判定し、 迷惑メールと判断したメールの件名に[spam]などの特定の文字列を追記する機能です。 追加された文字列をキーに、メールソフトの振り分け設定をおこなうことで、 迷惑メールと判断したメールを別フォルダに振り分けします。 判定されたメールが... 詳細表示
【beat/anti-virus】ライセンス割り当て状況を確認したい
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)はbeat-boxでライセンス管理されています。 お客様のご契約や使用状況によってライセンス総数や割り当て状況は異なり、 その状況をbeat設定ページで確認できます。詳細な手順は下記をご確認ください。 ... 詳細表示
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)はインストールされたPC毎にライセンス管理されています。 ライセンスには有効期限があり、有効期限が切れるとbeat/anti-virusのライセンスが切れます。 beat-boxと定期的に通信することで更新され、常に最新の... 詳細表示
【リモートアクセス】beat設定ページからbeat-accessのバージョンを確認したい
beat設定ページからのバージョン確認は、beat-box責任者アカウントでのみ確認可能です。 リモートアクセスの利用者の端末が最後の接続に使用したクライアントのバージョンを表示します。 そのため、一度もリモートアクセスをおこなっていない端末についてはバージョンが表示されません。 ※接続定義ファイル登録... 詳細表示
【PC】【迷惑メール判定】メールソフトの振り分け設定について
メールクライアントの振り分け設定と組み合わせ、受信トレイとは別のフォルダーに移動することで 迷惑メールとして判定されたメールを受信トレイから遮断(隔離)することが可能です。 ※まれに誤判定が発生します。そのため、迷惑メールフォルダの内容は定期的に確認することをお勧めします メールソフトの振り分け設定手順... 詳細表示
ご利用のbeat-box機種により、画面推移が異なります。 下記からご利用のbeat-box機種を選択してください。 ※ご利用機種が不明の場合は「FAQID:3282」を参照してください。 詳細表示
【リモートアクセス】接続時に利用するIPアドレスを固定にしたい
リモートアクセス接続時、接続元端末には「仮想IPアドレス」が割り当てられます。 ※soloサービスの場合はお客様オフィスのLANと同じネットワークアドレス帯が「仮想IPアドレス」として割り当てられます。 初期設定では自動で「仮想IPアドレス」が割り当てられますが設定変更することで「仮想IPアドレス」の値を... 詳細表示
macOSで固定IPアドレスを確保するにはどうすればよいですか?
beat-boxのDHCP設定が無効になっている場合は、下記の手順で固定IPアドレスの設定を行ってください。 ※現在のDHCP設定状態を確認するにはこちら。 固定IPアドレス設定手順 画面上部のメニューバーからアップルメニューを選択し、[システム環境設定]をクリックします。 [... 詳細表示
【beat/anti-virus】ライセンスモジュールのアンインストール手順 [削除ツールを使用]
beat/anti-virusのアンインストールは、下記2つのモジュールをアンインストールすることで完了します。 WithSecureTM Elements Agent beat/anti-virusライセンスモジュール 本手順の削除ツールは”beat/anti-virusライセンスモジュール”... 詳細表示
【beat/anti-virus】ライセンス有効期限が切れたので更新したい
beat/anti-virus のライセンス有効期限が切れました。 beat-box に接続して、ライセンスを更新してください。 beat-boxに接続しても、ライセンスが更新できない場合は以下を確認してください。 ・コンピューターの時刻が30分以上ずれていないこと。 ・ライセンス数が上限に達してい... 詳細表示
105件中 71 - 80 件を表示