クラウド接続で、AWSと伝播可能なルート数について教えてください。
伝播可能なルート数 ルート数上限:100 AWSの制限により、101個以上は伝播不可(ルーティングプロトコル経由)。 beat-boxが伝播するルート情報 拠点のルート 静的ルート リモートアクセスのルート VPN接続機能で通信する他拠点へのルート クラウドサービス... 詳細表示
【リモートアクセス】ケーブルテレビ(CATV)回線利用時の注意事項
ケーブルテレビ(CATV)回線の場合、各ユーザーに「プライベートIPアドレス」が割り当てられることがあります。 その場合、beat-boxのWAN側に「グローバルIPアドレス」が割り当てられていることが、条件となる下記サービスを利用できません。 active アクティブセンターハブ アクティブブランチ... 詳細表示
beatで提供されているインターネットVPNとは、どのようなものですか?
インターネットを利用した、仮想的なプライベートネットワークを構築するサービスです。 複数の拠点に設置したbeat-boxを、独自技術の認証方式により、安全に相互接続します。 通信経路は、暗号化により保護されるため、インターネット経由でも安全な通信が可能です。 beatで提供し... 詳細表示
不正な通信対策機能とは 不正な通信対策は、通信パケットの内容や振る舞いを検査し、悪意のある不正な通信を、検知し遮断する機能です。 不正な通信対策設定の初期設定は「有効」の状態です。 無効に設定すると、悪意のある通信を検知・遮断できなくなります。 そのため、「有効」に設定することを推奨しています。 ... 詳細表示
”activeサービスのbeat-box-mini2”では、IMAPやSSLなどの暗号化された通信をウイルスチェックできません。 ウイルスチェック可能な、メール通信はSMTPとPOP3を利用したメール通信のみです。 ※beatサービスでは、ウイルスチェックできない通信を「危険である」と判断します。 「I... 詳細表示
「Webセキュリティー設定」はHTTPS通信のコンテンツフィルターとウイルスチェックの動作を設定します。 この機能はbeat-box-mini3でのみ提供しており、beat-box-mini2では提供されていません。 FAQ ID:3282 【beat-box】種類や仕様を教えてください 注意事項... 詳細表示
【不正な通信対策】遮断された通信内容がどんなものか確認したい
不正な通信内容であると「みなされ」検知されるものは多岐に渡り、 関連するIPアドレスのパターンもお客様のネットワーク環境や通信状況によって異なります。 そのため、一概にご案内することは困難です。 検知された不正な通信について 検知された不正な通信についてはbeatコンタクトセンターにご連絡いただくこと... 詳細表示
beat設定ページから「不正な通信」の「検知状況」を確認できます。 不正な通信の検知項目について 不正な通信対策機能を有効に設定している期間に検知された、不正な通信を一覧で表示することができます。 新しいものから最大で200件表示します。 最大表示件数以内でも、古い検知状況は削除される場合がありま... 詳細表示
【回線・ISP変更】インターネットサービスプロバイダ(ISP)から取得した固定のグローバルIPアドレスを設定したい
インターネットサービスプロバイダ(以下ISP)と固定グローバルIPアドレス契約を結んだ場合、 beat-box上での一般的な登録の操作手順は、下記のとおりです。 ※本手順では「認証(PPPoE)」から「手動(固定IP)」に変更するケースを例として記載します。 注意事項 ■「回線・ISP変更」は正しく設... 詳細表示
【不正な通信対策設定】「禁止アプリケーション」設定の状態を確認したい
不正な通信対策設定の「禁止アプリケーション」設定を確認する場合、beat設定ページからおこないます。 また、各項目の初期値についても本FAQに掲載します。 下記の手順を確認してください。 「禁止アプリケーション」設定の確認手順 beat設定ページ [ ホーム > 設定 > 高度な設定 > 設定 >... 詳細表示
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