【利用者管理】beat-boxに登録したアカウントの情報を変更したい
変更可能なアカウント情報 登録済みアカウントで変更可能な情報は、下記の3種類です。 利用者と責任者、どちらのアカウントも変更できます。 氏名 ふりがな メールアドレス ログインIDを変更したい場合 ログインIDを変更したい場合は一度利用者アカウントを削除して、 再度、新規利用者登録をお... 詳細表示
【PC】「なりすましメール」対策の送信ドメイン認証に対応したメールを送信したい
「なりすましメール」対策として、受信者側が"送信ドメイン認証"を導入している場合があります。 送信ドメイン認証に未対応の送信メールは、送信先メールサーバーが受信拒否し、エラーメールが返ってきます。 "送信ドメイン認証"に対応したメールを送信すると、 認証に成功したメールは送信先メールサーバー側で受信拒否... 詳細表示
「禁止アプリケーション」が検知された場合、どうすればよいですか。
不正な通信対策機能により、対象アプリケーションの通信を、遮断または記録する設定になっています。 業務上必要な通信である場合は、beat-box責任者にご確認ください。 対象となるアプリケーション名やバージョン、設定方法や注意事項に関しては、beat-boxのヘルプをご参照ください。 [ 基本... 詳細表示
【リモートアクセス】beat-box上位のルーター交換後から接続できない
beat-box上位のルーターを交換した場合、あらかじめ「導入診断ツール」を実施し、 リモートアクセスの利用可否を確認してください。 また、交換後は10分程度、リモートアクセス接続できないことがあります。 対処方法 次の対処を上から順におこない、リモートアクセス接続が可能になるかを確認してください... 詳細表示
各OSごとにメールソフト向けの注意制限事項があります。 各OSごとのメールソフト向け「注意制限事項」 下記のタブメニューから該当のOSを選択し、内容をご確認ください。 Windows11 【Windows11】メールサービス利用時の注意制限事項 機能名 ソフトウエア名 (略称) 注意... 詳細表示
【PC】「メール中継サーバー」を使わずにメールを送信する方法
"ご契約のメールサーバーが推奨する設定"に変更してください。 メールクライアントの送信サーバーを適切に設定することで「メール中継サーバー」を使わずに送信できます。 beat/ispでは、25番ポートを利用したメール送信を行うと自動的に「メール中継サーバー」が利用されます。 「メール中継サーバー」はプロバ... 詳細表示
「メール送信の遮断」という件名のメールが届きました(送信者のメールアドレスが空白)
「メール送信の遮断」は送信メールを遮断したことを、 beat-boxが「メール送信者(ご本人)」と「beat-box責任者」にお知らせするメールです。 beat-boxに登録されていないメールアドレスは、危険なメールと判断し、送信が遮断されます。 通知メールの送信者アドレスは、beat-box@ne... 詳細表示
アクセス履歴の保存設定はbeat設定ページからおこないます。 詳細な手順については、下記を参照してください。 注意事項 ■2025年2月20日以降に設置されたbeat-box(全サービス)については、 初期設定で全てのアクセス履歴を取得する設定です。 ■保存期間設定を延長した場合でも、ただちに... 詳細表示
【リモートアクセス】PCでbeat-accessを起動したいがどこにあるかわからない
PC版のbeat-accessを起動したい場合は下記の方法をお試しください。 beat-accessの起動およびショートカット作成手順 ご利用のOSごとに手順が異なります。 下記のタブメニューからご利用のOSを選択してください。 Windows 起動手順 ショートカット作成手順 ... 詳細表示
Safari(iOS)での一時ファイル(キャッシュ)の削除はどのように行えばよいですか?
Safari (iOS) での一時ファイル(キャッシュ)の削除方法は、次の通りです。 ホームボタンを押しホーム画面を表示させ、[設定]をタップします。 [設定]画面から[Safari]をタップします。 [Safari]画面から[詳細]をタップします。 [詳細]画面から[Webサイトデー... 詳細表示
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