【リモートアクセス】接続定義ファイルの削除手順(beat-box側)
接続定義ファイルは、利用者アカウント1つにつき”2つ”まで登録可能であり、 beat-boxと接続元クライアント端末(PCやスマートフォン)に、それぞれ登録されます。 本削除手順は、beat-box側に登録された接続定義ファイルを削除する手順です。 注意事項 ■接続定義ファイルを削除した場合、該当... 詳細表示
「beat-box責任者宛てメール」とはbeat-boxからbeat-box責任者宛にさまざまなお知らせをするメールです。 beat-box責任者に設定された方に対して「beat-box@net-beat.com」というアドレスから送信されます。 ※当該アドレスからのメールを受信できるようにしておく必要があり... 詳細表示
beat設定ページから「不正な通信」の「検知状況」を確認できます。 不正な通信の検知項目について 不正な通信対策機能を有効に設定している期間に検知された、不正な通信を一覧で表示することができます。 新しいものから最大で200件表示します。 最大表示件数以内でも、古い検知状況は削除される場合がありま... 詳細表示
【コンテンツフィルター】アクセスを許可したいサイトを閲覧許可リストに登録したい
コンテンツフィルターによりブロックされたサイトのアクセスを許可したい場合、 対象のWebサイトURLを「閲覧許可リスト」に登録することで、コンテンツフィルターによるブロックを回避できます。 注意事項 ■大文字・小文字についてはそのまま登録されます。また、ブロック処理時に大文字・小文字の区別は行われません... 詳細表示
クラウド接続で、AWSと伝播可能なルート数について教えてください。
伝播可能なルート数 ルート数上限:100 AWSの制限により、101個以上は伝播不可(ルーティングプロトコル経由)。 beat-boxが伝播するルート情報 拠点のルート 静的ルート リモートアクセスのルート VPN接続機能で通信する他拠点へのルート クラウドサービス... 詳細表示
アクセス履歴の保存設定はbeat設定ページからおこないます。 詳細な手順については、下記を参照してください。 注意事項 ■2025年2月20日以降に設置されたbeat-box(全サービス)については、 初期設定で全てのアクセス履歴を取得する設定です。 ■保存期間設定を延長した場合でも、ただちに... 詳細表示
弊社で提供する、beat-boxをインターネットへ接続するためのプロバイダーサービスです。 お客様の用途に合わせて選べる2つのコースがあります。 用途に合わせて選べる2つのコース beat/isp サービス 拠点間通信や大人数拠点など通信量が多いお客様環境向けのコースです。 beat/isp-lit... 詳細表示
【リモートアクセス】「"App"を開くには、Rosettaをインストールする必要があります」と表示されました
"App"を開くには、Rosettaをインストールする必要があります。 今すぐインストールしますか? Rosettaにより、intelプロセッサを前提とした機能をAppleシリコン搭載のMacで実行できます。 Rosettaの使用を開始するには、インストール後にアプリケーションを開き直す必要があります。... 詳細表示
【利用者管理】beat-boxに登録済みの利用者ログインIDを調べたい
利用者アカウントのログインID一覧はbeat設定ページから確認できます。 確認するには、beat-box責任者アカウントでのログインが必要です。 beat-box責任者でない方は自身のログインIDについて、beat-box責任者にお問い合わせください。 利用者のログインIDを確認する手順 beat設定... 詳細表示
【PC】ファイルのダウンロード時に「安全にダウンロードすることはできません」と表示された
beatリモートアクセスサービスの「接続定義ファイルダウンロード時」や「web変更注文申し込み時の変更注文書(PDF)」のリンクを 押下した際に"安全にダウンロードすることができません"と表示され、ファイルをダウンロードできないことがあります。 表示されたメッセージは「Microsoft Edge」や「G... 詳細表示
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