「有効/無効」状態の切り替えはbeat設定ページからおこないます。 サンドボックス機能は実際に動作させて安全性をチェックした⽅が良いと 判定されたファイルを、クラウド上の隔離された環境で動作させてチェックをおこなう機能です。 FAQ ID:96601 【サンドボックス】詳細を教えてください 注意... 詳細表示
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)はインストールされたPC毎にライセンス管理されています。 ライセンスには有効期限があり、有効期限が切れるとbeat/anti-virusのライセンスが切れます。 beat-boxと定期的に通信することで更新され、常に最新の... 詳細表示
【クラスター管理】「beat-box多重化」とはどのような機能か
beat-boxを1つの拠点に複数設置することでネットワーク負荷を分散し、快適なネットワーク環境を実現します。 beat-boxは1つの拠点で、最大三重化まで対応可能であり、 いずれかのbeat-boxが故障した場合でも、正常なbeat-boxが1台あれば、サービスの利用を継続できます。 ※beat... 詳細表示
センター拠点のbeat設定ページで確認できます。 beat-box責任者権限でログインする必要があります。 他拠点とのVPN接続状況確認 beat設定ページ [ 設定 > 高度な設定 > 設定 > 他拠点管理 ] へアクセスします。 ※beat-box責任者権限でのログインが必要です。beat設定ペー... 詳細表示
【迷惑メール判定】誤判定されるメールの対処方法(例外アドレス設定)
迷惑メール判定機能の「例外アドレス設定」で【許可リスト】と【迷惑リスト】の2種類を作成してください。 それぞれのリストは通常の迷惑メール判定機能より優先されるため、 特定のメールアドレスから送信されるメールを「非迷惑メール」または「迷惑メール」と判定させることが可能です。 迷惑メール判定機能で付与さ... 詳細表示
【不正な通信対策】遮断された通信内容がどんなものか確認したい
不正な通信内容であると「みなされ」検知されるものは多岐に渡り、 関連するIPアドレスのパターンもお客様のネットワーク環境や通信状況によって異なります。 そのため、一概にご案内することは困難です。 検知された不正な通信について 検知された不正な通信についてはbeatコンタクトセンターにご連絡いただくこと... 詳細表示
おまかせフィルター設定では、「高」、「中」、「低」の中からフィルター強度を選択するだけで、 自動的にフィルタリングするカテゴリーが設定されます。 個々のカテゴリーに対しての設定が不要なため、簡単にコンテンツフィルター機能を利用することができます。 おまかせフィルター強度の変更手順 beat設定ペー... 詳細表示
【不正な通信対策設定】「禁止アプリケーション」設定の状態を確認したい
不正な通信対策設定の「禁止アプリケーション」設定を確認する場合、beat設定ページからおこないます。 また、各項目の初期値についても本FAQに掲載します。 下記の手順を確認してください。 「禁止アプリケーション」設定の確認手順 beat設定ページ [ ホーム > 設定 > 高度な設定 > 設定 > 不... 詳細表示
「メール送信の遮断」という件名のメールが届きました(送信者の利用者アカウントが未登録)
「メール送信の遮断」は送信メールを遮断したことを、 beat-boxが 「メール送信者(ご本人)」と「beat-box責任者」にお知らせするメールです。 beat-boxに登録されていないメールアドレスは、危険なメールと判断し、送信が遮断されます。 ※通知メールの送信者アドレスは、beat-box@ne... 詳細表示
NASやファイルサーバー、複合機など個別にIPアドレス設定をおこなう場合、 「固定IPアドレス確保」をおこなうことで、任意のIPアドレスをあらかじめ確保することができます。 一部機器でIPアドレスを固定して運用する機器がある場合は「固定IPアドレス確保」の利用をお勧めします。 手順の詳細は、下記... 詳細表示
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