コンテンツフィルター機能は、http通信とhttps通信(暗号化された通信)をフィルタリングできます。 通常のコンテンツフィルター設定でフィルタリング可能なのはhttp通信のみです。 https通信も併せてフィルタリングされたい場合は下記の手順を参照し、設定変更してください。 https通信も併せてフィ... 詳細表示
【稼働状況レポート】社内のアドレスになりすましたメールがウイルス検知状況にカウントされない
社内のメールアドレスになりすましたSPAMメールが、社内の別アドレス宛てに送信されてくることがあります。 しかし、「beatの稼働状況レポート」では、送信メールのウイルス検出が毎回0件とレポートされている場合があります。 上記のようなケースについて記載します。 迷惑メールとウイルスの違いについて 「ウ... 詳細表示
beatリモートアクセスをご利用になる場合は、下記の操作が必要です。 1.リモートアクセス権の追加(beat-box責任者作業) 利用者アカウントに対して、リモートアクセス権を付与する必要があります。 リモートアクセス権の付与はbeat設定ページでおこない、責任者権限を持つアカウントでログインする必要が... 詳細表示
【コンテンツフィルター】特定のサイト以外は、見せないようにすることはできますか?
コンテンツフィルターの設定で「ホワイトリスト方式」のルールを作成することで、 特定のサイト以外を参照できないようにすることが可能です。 「ホワイトリスト方式」の詳細については、下記を参照してください。 コンテンツフィルターで設定可能な「ホワイトリスト方式」とはどのようなものですか? 詳細表示
「セキュリティーレポート」で記載されている数値と、「月次レポート」で記載されている数値とで、異なるものがあるのですが?
「セキュリティーレポート」は、beatの稼働中には必ず発生するシステムログから値を生成しています。 「月次レポート」は、「アクセス履歴」機能により取得可能となるログファイルから値を生成しています。 「月次レポート」は、「アクセス履歴」機能が無効の場合、元となるログデータが発生しないため、値を生成で... 詳細表示
「アクセス履歴保存設定」画面で、取得対象として選択した履歴をダウンロードできます。 CSV形式のファイルです 注意事項 ■履歴をダウンロードするには、あらかじめ”アクセス履歴保存設定”をおこなう必要があります。 ■beat-box内のウイルスチェックでウイルスが検出された場合は”メール送信ウイルスチェ... 詳細表示
【beat/anti-virus】最新版を上書きインストールできない
beat/anti-virus ライセンスモジュール インストール済みの「Elements Agent」の上書きインストールができません。 「Elements Agent」をアンインストール後、再度インストーラを実行してください。 上記メッセージが表示された場合、beat/anti-virusの再インス... 詳細表示
beat/anti-virusのアイコンは「タスクトレイ」や「アプリと機能」から確認できます。 詳細は下表の通りです。 社名 WithSecureTM社 ソフトウェア名 WithSecureTM Elements Agent アイコン 特徴 最新バージョンの場合は 「W/」... 詳細表示
【アクセス履歴】ログのダウンロード(FTPウイルスチェック)
「アクセス履歴保存設定」画面で、取得対象として選択した履歴をダウンロードできます。 CSV形式のファイルです 注意事項 ■履歴をダウンロードするには、あらかじめ”アクセス履歴保存設定”をおこなっておく必要があります。 ■FTP通信、およびFTPS通信でのウイルスチェックでウイルスを検出した時の履歴をC... 詳細表示
【リモートアクセス】接続定義ファイルの上書き削除手順(beat-box側)
接続定義ファイルは、利用者アカウント1つにつき”2つ”まで登録可能です。 不要な接続定義ファイルは、個別で削除をおこなうか、下記の手順で上書き削除をおこなってください。 注意事項 ■本手順は上書き削除手順です。 ■個別に削除をおこなう場合は「FAQ ID:106595」をご確認ください。 ■上書き削... 詳細表示
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