【リモートアクセス】「接続定義ファイル無効エラー」と表示されました
接続定義ファイル無効エラー 接続定義ファイルが無効になっているため、beat-boxに接続できません。 接続定義ファイルを再発行してください。 Windows版beat-access(バージョン4.0.0以降)で、下記のような操作をおこなった場合にエラーが表示される可能性があります。 ※バージョ... 詳細表示
パケットフィルターは、一般のルーターにおけるパケットフィルタリングと同等の機能を提供しています。 パケットフィルターは、下記のような用途を想定しています。 リモートアクセスで接続したPCの通信を制限する。 特定PCのインターネットへの通信を制限する。 ネットワークとサービスを定義し、これらを関... 詳細表示
【beat/anti-virus】バージョン確認と最新バージョンについて
beat/anti-virusには、下記2つのモジュールがインストールされ動作しています。 beat/anti-virus ライセンスモジュール WithSecureTM Elements Agent 現在ご利用のバージョンを確認する場合は、各種モジュールのバージョンを確認してください。 ... 詳細表示
【迷惑メール判定】誤判定されるメールの対処方法(例外アドレス設定)
迷惑メール判定機能の「例外アドレス設定」で【許可リスト】と【迷惑リスト】の2種類を作成してください。 それぞれのリストは通常の迷惑メール判定機能より優先されるため、 特定のメールアドレスから送信されるメールを「非迷惑メール」または「迷惑メール」と判定させることが可能です。 迷惑メール判定機能で付与さ... 詳細表示
【セキュリティーレポート】beat/anti-virusで検知したウイルスについての情報は表示されるか
PC用のアンチウイルスソフトであるbeat/anti-virusによる検知情報は、beat-boxに送信されないため、 beat設定ページのセキュリティーレポートには表示されません。 各PCで確認をお願いします。 beat/anti-virusの検知状況を確認する方法 FAQ ID:45459 【b... 詳細表示
「セキュリティーレポート」で記載されている数値と、「月次レポート」で記載されている数値とで、異なるものがあるのですが?
「セキュリティーレポート」は、beatの稼働中には必ず発生するシステムログから値を生成しています。 「月次レポート」は、「アクセス履歴」機能により取得可能となるログファイルから値を生成しています。 「月次レポート」は、「アクセス履歴」機能が無効の場合、元となるログデータが発生しないため、値を生成で... 詳細表示
【クラウド接続】Microsoft Azure の「Basic SKU パブリック IP アドレス」廃止に伴う対応について
Microsoft Azureは「Basic SKU パブリック IP」を「2025年09月30日」に廃止すると発表しています。 現在、クラウド接続中のAzureについて「パブリック IP アドレス」のSKUを確認してください。 「Basic SKU」であった場合は、廃止日までに対象のクラウド接続を解除し... 詳細表示
【外部メール連係】②メールクライアントの設定情報(POPプロトコル)
basic2サービスでメールサービスをご利用になるには「外部メール連係」の設定が必要です。 外部メール連係を行うことにより、beat-box経由でIDCのメール送受信が可能になります。 外部メール連係の流れ 外部メール連係は、下記の順番でそれぞれ設定をおこなう必要があり、 すべての設定が完了すると、bea... 詳細表示
【beat/anti-virus】完全スキャンをおこないたい
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)の完全スキャン(フルスキャン)はマニュアルスキャンの一種です。 完全スキャンは内部および外部ハードドライブ全てに対して 「ウイルス、スパイウェア、不要な可能性があるアプリケーション、ルートキットによって隠されているアイ... 詳細表示
【リモートアクセス】「beat-access は動作を停止しました」と表示される
beat-access は動作を停止しました 問題が発生したため、プログラムが正しく動作しなくなりました。 プログラムは閉じられ、解決策がある場合はWindowsから通知されます。 上記エラーが表示された場合は、下記の手順をお試しください。 beat-access の再インストール 何らかの原因... 詳細表示
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