【beat air】業務用Wi-Fi環境へのクライアント端末の接続手順
業務用Wi-Fiのbeat airに接続するためには、下記が必要です。 【ユーザ管理ポータル】画面でのユーザー追加(管理者) ユーザー宛に届いたメール お客様管理者が【ユーザ管理ポータル】画面で、ユーザーを追加後、下記メールがユーザーに届きます。 【件名】You have been aut... 詳細表示
【迷惑メール判定】迷惑メールの判定はどのようにおこなわれるのか
beat-boxが受信したメールを迷惑メール判定データベースと照合することで迷惑メール判定しています。 米国Proofpoint社製のエンジンを採用し「コラボレーション型」と呼ばれる更新方法を採用しています。 ※Proofpoint社はアメリカに本社を置く迷惑メール検知ソフトウェア開発... 詳細表示
beat air接続時の接続方式と認証方式をそれぞれ紹介いたします。 接続方式と認証方式について 業務用SSID セキュリティ規格 接続・認証の方法 備考 WPA2 Enterprise※1 802.1X認証 (個人ごとのID/パスワード) お客様管理者がユーザー管理ポータルで追加した、 ... 詳細表示
放電・再起動とは、電源を切り、ケーブルも抜いた状態で5~10分程度置いていただき、 再度、電源ケーブルをつないだ後、電源を入れていただく作業です。 beat-box-miniの放電・再起動(電源オフ・オン)操作は beat-box本体と電源ケーブルの操作でおこないます。 beatコンタクトセンターから... 詳細表示
【beat air】beatコンタクトセンターへのお問い合わせ方法
ご不明な点があれば、beat コンタクトセンターまでお気軽にお問い合わせください。 お問い合わせには、beatサービスのシリアル番号(数字6桁)の入力が必要です。 Webフォームでのお問い合わせ 下記タブメニューから、該当のサービスを選択してください。 基本サービス 必須情報 任意情... 詳細表示
【クラスター管理】クラスター(多重化)拠点のVPN負荷比とは
VPN負荷比とは、VPN接続の分担度合いを決める数値です。 多重化した各beat-box毎に"1~100"までの数値で設定できます。 beat-boxを多重化している場合でも、1拠点に対するVPN接続は、多重化しているboxの内の1台が担当します。 下記の図は「beat-box3台で多重化したA拠点... 詳細表示
"サンドボックス"とは対象となるコンテンツを クラウド上で動作させ、マルウェアかどうかの判定をおこない感染を防ぐサービスです。 クラウド上のサンドボックスは完全に独立して稼働しており、他の環境とは隔離されています。 そのため、サンドボックスの中でマルウェアが攻撃を仕掛けたとしても 他の環境に影響を及ぼ... 詳細表示
【リモートアクセス】接続中の端末に対して社内(beat-box側)からリモートデスクトップできますか
リモートアクセス接続中の端末に対し、"リモートデスクトップ"をおこなうことはできません Microsoftリモートデスクトップの仕様とbeatリモートアクセスの仕様 Microsoftリモートデスクトップでの接続をおこなうと、その端末に対してサインインをおこなうことになります。 たとえ、同じアカウントで... 詳細表示
【beat-box】パソコン本体をbeat-boxでウイルススキャンできるか
"スキャンできません" beat-box本体のウイルスチェックは、 インターネットの出入り口で通信を監視し、一元的にセキュリティー対策をおこなう機構です。 そのため、パソコン本体に対するウイルススキャンをおこなうことはできません。 beat-boxのウイルスチェック対象 beat-boxのウイル... 詳細表示
【beat/anti-virus】バージョン確認と最新バージョンについて
beat/anti-virusには、下記2つのモジュールがインストールされ動作しています。 beat/anti-virus ライセンスモジュール WithSecureTM Elements Agent 現在ご利用のバージョンを確認する場合は、各種モジュールのバージョンを確認してください。 ... 詳細表示
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