ブランチライト拠点ではbeat設定ページがありませんが、電源を停止させるにはどうしたらよいですか?
ブランチハブII拠点のブランチライト拠点beat-boxの場合 ブランチライト拠点beat-boxの電源スイッチを押下し、停止させます。 ブランチハブII拠点beat-boxの設定ページにある「他拠点の電源管理」ページを使用します。 ※電源停止状態のブランチライト拠点beat-boxを、ブラ... 詳細表示
【メールサービス】特定のメールアドレスからのメールが受信できない
特定のメールアドレス(アカウント)からのメールが受信できない場合、 beat-boxおよび、ご利用のIDC(メールホスティングサービス)に原因がある可能性があります。 確認手順 下記のタブメニューの「対処1」から「対処3」までを順におこない、問題が解決するか確認してください。 対処1(ウイルス判... 詳細表示
複数のメールアドレスを「外部メール連係」している場合、「主たるメールアドレス」を設定することで、 設定されているメールアドレス宛にbeat-boxからメールが送信されます。 現在、設定されている「主たるメールアドレス」を確認したい場合は、下記の手順をご参照ください。 設定されている「主たるメールアド... 詳細表示
メール接続元IPアドレス制限を利用するには、 通常、メール接続元のIPアドレスが固定されている(静的IPアドレス)必要があります。 ただし、beat/active・beat/basicサービスをご利用の場合は、 ご利用のIPアドレスがDHCP(動的IPアドレス)であってもメール接続元IPアドレスを b... 詳細表示
【beat/anti-virus】「ライセンス有効期限が近づいています」と表示された
beat/anti-virus ライセンスの有効期限が近づいています。 beat/anti-virus:有効期限:20YY/MM/DD hh:mm,残り *日 beat-boxと接続することができないため、ライセンスを更新することができません。 beat-boxに接続することで、自動的にライセンスが更新さ... 詳細表示
【beat/anti-virus】Elements Agentのインストールが始まらない
beat/anti-virusは、下記2つのモジュールが順にインストールされます。 beat/anti-virus ライセンスモジュール WithSecureTM Elements Agent 「beat/anti-virus ライセンスモジュール」のインストール後、 「WithSecur... 詳細表示
Azureの「クラウド接続のルート数」に表示される数が、AWSより1つ多いのはなぜですか?
AWSとAzureの仕様の差によるものです。 Azureが伝搬するルート情報には、beat-boxへのルートも含まれるため、クラウド接続のルート数がAWSに比べて1つ多く表示されます。 beat-boxがAzureと接続する際には、Azureの仕様によりbeat-box... 詳細表示
【beat/anti-virus】マニュアルスキャンオプションについて
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)のマニュアルスキャンには2種類のオプションがあり、 スキャン開始前にあらかじめ設定をしておく必要があります。 設定手順は下記の内容をご確認ください。 マニュアルスキャンオプション設定手順 タスクトレイから「Wi... 詳細表示
ブランチライト拠点、アクティブブランチ拠点のインターネット側にルーターを設置することはできますか?
ブランチライト拠点のインターネット側にルーターを設置することは可能です。ただし、ルーターは「IPフラグメント」に対応している必要があります。導入前に利用可能か確認をおこなってください。 確認方法については担当営業にご確認ください。 また、ブランチライトで利用するbeat-boxはルーター機能を持っ... 詳細表示
【リモートアクセス】beat-box上位のルーター交換後から接続できない
beat-box上位のルーターを交換した場合、あらかじめ「導入診断ツール」を実施し、 リモートアクセスの利用可否を確認してください。 また、交換後は10分程度、リモートアクセス接続できないことがあります。 対処方法 次の対処を上から順におこない、リモートアクセス接続が可能になるかを確認してください... 詳細表示
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