【リモートアクセス】上位ルーターからDHCPでIPアドレスを割当できない
リモートアクセス接続時、接続元端末には「仮想IPアドレス」が割り当てられます。 soloサービスの場合は、beat-boxの上位ルーターから「仮想IPアドレス」として、 お客様オフィスのLANと同じネットワークアドレス帯がを割り当てられます。 買い替えなどにより、上位ルーターを変更した直後やルーター... 詳細表示
【リモートアクセス】beat-box配下でないネットワークからインストーラーをダウンロード可能か
下記のFAQから、beatリモートアクセス用ソフト「beat-access」のインストーラーをダウンロード出来ます。 FAQ ID:29919 【リモートアクセス】beat-accessのインストール手順 詳細表示
コンテンツフィルターで制限されない通信 弊社が提供している一部のサービスがおこなう通信はコンテンツフィルターで制限されません。 たとえば「beat/anti-virus」などをご利用中の場合、製品の更新(シグネチャー、エンジン、プログラム)を おこなうための通信がブロックされてしまうと、ソフトウェアを最... 詳細表示
検索エンジンが保持しているキャッシュへのアクセスも、フィルタリングの対象になりますか?
はい。検索エンジンが保持しているキャッシュもフィルタリングの対象です。 すべての検索エンジンに対応するものではありません。 詳細表示
【beat/anti-virus】インストールされているか確認したい
beat/anti-virusには2つのモジュールがインストールされ、動作しています。 下記の手順で2つのモジュールが全てインストール済みか、確認してください。 beat/anti-virusがインストール済みか、確認する手順 [Windows]キーと[X]キーを押し、「クイックリンクメニュ... 詳細表示
【beat/anti-virus】ウイルス定義ファイルの更新はインターネット環境が必要か
ウイルス定義ファイル(シグネチャファイル)の更新にはインターネット環境が必要です。 ウイルス定義ファイルは「WithSecureTM 社」のサーバーから取得しています。 サーバーからの取得はインターネット経由でおこなうため、インターネット接続できない環境では更新できません。 参考情報 通常、ウイル... 詳細表示
beatリモートアクセスサービスは、多要素認証を採用しています。 多要素認証とは 多要素認証とは、下記の異なる認証要素を2つ以上組み合わせて本人確認を行う認証方法です。 知識情報 所持情報 生体情報 beatリモートアクセスの多要素認証 beatリモートアクセスの多要素認証は、上記の... 詳細表示
【クラスター管理】クラスター(多重化)拠点のVPN負荷比とは
VPN負荷比とは、VPN接続の分担度合いを決める数値です。 多重化した各beat-box毎に"1~100"までの数値で設定できます。 beat-boxを多重化している場合でも、1拠点に対するVPN接続は、多重化しているboxの内の1台が担当します。 下記の図は「beat-box3台で多重化したA拠点... 詳細表示
【beat-box】パソコン本体をbeat-boxでウイルススキャンできるか
"スキャンできません" beat-box本体のウイルスチェックは、 インターネットの出入り口で通信を監視し、一元的にセキュリティー対策をおこなう機構です。 そのため、パソコン本体に対するウイルススキャンをおこなうことはできません。 beat-boxのウイルスチェック対象 beat-boxのウイル... 詳細表示
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)のサポートツールは、 beat/anti-virusに関する調査をする際、PCの情報を取得するためのツールです。 サポートツールを実行すると”wsdiag.zip”という名称の圧縮ファイルが作成されます。 サポー... 詳細表示
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