「禁止アプリケーション」が検知された場合、どうすればよいですか。
不正な通信対策機能により、対象アプリケーションの通信を、遮断または記録する設定になっています。 業務上必要な通信である場合は、beat-box責任者にご確認ください。 対象となるアプリケーション名やバージョン、設定方法や注意事項に関しては、beat-boxのヘルプをご参照ください。 [ 基本... 詳細表示
不正な通信対策機能は通信パケットの内容や振る舞いを検査し、悪意のある不正な通信を検知し遮断できます。 また、悪意がなくても利用することで情報漏洩やウイルス感染などの可能性がある、特定のアプリケーションの通信も遮断可能です。 「有効」のままご利用されることを推奨しており「無効」に設定すると全ての悪意... 詳細表示
【静的ルート設定】現在設定されている静的ルート設定を確認したい
現在、beat-boxに設定されている、静的ルート設定を確認するには beat設定ページの「静的ルート設定」で設定したルート情報を一覧表示します。 自動設定されている情報は表示されません。 静的ルート設定のルート情報確認手順 beat設定ページ[ 設定 > 高度な設定 > 設定 > 静的ルート設定... 詳細表示
【DHCP設定】確保した固定IPアドレスの「利用目的」を変更したい
「利用目的」に登録した内容をあとから変更することはできません。 変更したい場合は、確保済みの固定IPアドレスを一旦解除し、新たに確保しなおしてください。 「利用目的」の再登録手順 確保済みの固定IPアドレスを一度解除します。 詳細な手順は、下記FAQを参照してください。 FAQ ID:33419... 詳細表示
・設定内容の「対象PCのIPアドレスを固定する」にID:141へのリンクを追加 ・詳細手順を目次表記に変更 パケットフィルター設定の「ネットワーク定義」では、任意のサブネットまたはIPアドレスに名称(ネットワーク名)をつけ、 「フィルター変更」において、制限したい通信の”送信先” ”送信元”として使用します。... 詳細表示
【クラウド接続】接続済みクラウドサービスのプライベートネットワーク解除手順
beat-boxに接続済みである、クラウド接続のプライベートネットワークを解除します。 クラウドサービスへの接続が解除されるため、再び利用するには再接続が必要となります。 接続済みクラウドサービスのプライベートネットワーク「解除」手順 beat設定ページ[ 設定 > 高度な設定 > 設定 > クラウド接... 詳細表示
アプリケーション制御の「有効/無効」状態の切り替えはbeat設定ページからおこないます。 アプリケーション制御の詳細については下記のFAQを参照してください。 FAQ ID:56194 【アプリケーション制御】詳細を教えてください 注意事項 ■「active・solo」サービスは別途、オプシ... 詳細表示
「パケットフィルター設定」機能の「有効/無効」の切り替えは、beat設定ページでおこなえます。 ※ 標準設定は「有効にする」に設定されています。 パケットフィルター設定「有効/無効」の切り替え手順 beat設定ページの [ 設定 > 高度な設定 > 設定> パケットフィルター設定 ] へアクセスします。... 詳細表示
フィルター変更は、あらかじめ 「サービス定義」や「ネットワーク定義」で設定した内容を使用して パケットフィルターの設定を行います。 ・ 「サービス定義」:プロトコルとポートの組に対して、サービス名(任意の名称)をつけること ・「ネットワーク定義」:任意のサブネットまたはIPアドレスにネットワーク名(任意... 詳細表示
【クラウド接続】クラウドサービスのプライベートネットワーク接続方法(Microsoft Azure)
クラウド接続を利用するには、クラウドサービスの環境にbeat-boxと接続するための設定が必要です。 クラウドサービスの初期設定については、次のページにて手順書を公開しています。 ご利用になりたいクラウドサービスの手順書を参照してください。 ■富士フイルムビジネスイノベーション:beat クラウド接続 ... 詳細表示
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