【不正な通信対策設定】「不正な通信」や「禁止アプリケーションによる通信」はどんな通信か
不正な通信 不正な通信は、WAN側/LAN側からbeat-boxを経由する通信のうち、 beat-boxが「攻撃の可能性がある」と判断した通信です。 不正な通信ではさらに下記の2種類の通信に分類をしています。 ping系の通信 特定のプログラムやツールが生成するICMPのpingコマンド等のこと... 詳細表示
【不正な通信対策設定】「禁止アプリケーション」設定を変更したい
不正な通信対策設定の「禁止アプリケーション」設定を確認する場合、beat設定ページからおこないます。 また、各項目の初期値についても本FAQに掲載します。 下記の手順を確認してください。 「禁止アプリケーション」設定の変更手順 beat設定ページ [ ホーム > 設定 > 高度な設定 > 設定 > 不... 詳細表示
アプリケーション制御のルールを作成し、適用します。 ルールは制御をかける時間や曜日、それぞれのアプリケーションに対しての対処を設定可能です。 注意事項 ■「active/solo」サービスは別途、オプション契約が必要です。 ■未契約の場合、beat設定ページに「アプリケーション制御」のメニューが表示さ... 詳細表示
「固定IPアドレス確保」(FAQ ID:33418) をおこなっている場合、設定情報の一覧を確認することができます。 確保した固定IPアドレスの一覧を確認する手順です。 手順の詳細は、下記を参照してください。 固定IPアドレス一覧確認の手順 beat設定ページ [ 設定 > 高度な設定 > 設定 ... 詳細表示
アプリケーション制御の「有効/無効」状態の切り替えはbeat設定ページからおこないます。 アプリケーション制御の詳細については下記のFAQを参照してください。 FAQ ID:56194 【アプリケーション制御】詳細を教えてください 注意事項 ■「active・solo」サービスは別途、オプシ... 詳細表示
フィルター変更は、あらかじめ 「サービス定義」や「ネットワーク定義」で設定した内容を使用して パケットフィルターの設定を行います。 ・ 「サービス定義」:プロトコルとポートの組に対して、サービス名(任意の名称)をつけること ・「ネットワーク定義」:任意のサブネットまたはIPアドレスにネットワーク名(任意... 詳細表示
【DHCP設定】固定IPアドレスとして確保済みのIPアドレスを解除したい
「固定IPアドレス確保」をおこなうと任意のIPアドレスをあらかじめ確保され、 該当のIPアドレスがbeat-boxのDHCP機能で自動割り振りされることがなくなります。 確保したIPアドレスが不要になった場合は、下記の解除手順をおこなってください。 該当のIPアドレスが自動割り振りされるようになりま... 詳細表示
NASやファイルサーバー、複合機など個別にIPアドレス設定をおこなう場合、 「固定IPアドレス確保」をおこなうことで、任意のIPアドレスをあらかじめ確保することができます。 一部機器でIPアドレスを固定して運用する機器がある場合は「固定IPアドレス確保」の利用をお勧めします。 手順の詳細は、下記... 詳細表示
弊社で提供する、beat-boxをインターネットへ接続するためのプロバイダーサービスです。 お客様の用途に合わせて選べる2つのコースがあります。 用途に合わせて選べる2つのコース beat/isp サービス 拠点間通信や大人数拠点など通信量が多いお客様環境向けのコースです。 beat/isp-lit... 詳細表示
プロトコルとポートの組に対して、サービス名(任意の名称)をつけることができます。 ここで指定したサービス名を、「フィルター変更」のページで、制限したい通信として使用します。 最大で50件指定可能です。 [サービス名]、[プロトコル]、[ポート]はすべて指定する必要があります。 注意事項 ■サービ... 詳細表示
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