Azureの仮想ネットワークからインターネットへの通信が、beat-box経由になっているかどうか確認するには?
Azureの仮想ネットワーク上で、実行中の仮想マシンの有効なルートを参照することで判断できます。 有効なルートが下記の通りであれば、インターネット宛の通信はbeat-box経由になります。 アドレスのプレフィックス:「0.0.0.0/0」 ソースおよび次ホップの種類:「仮想ネットワーク ... 詳細表示
インターネットからアクセス可能なサーバーが社内にあるのですが、beat-boxを設置してもこのサーバは利用できますか?
beat-boxには、ポートフォワードやDMZを構成する機能がありません。 そのため、beat-box配下には公開サーバーを配置できません。既存のルーターなどをご利用ください。 例えば、公開しているFTPサーバーを下図のような構成で配置した場合、インターネットからはサーバーへアクセス出来なくなります。... 詳細表示
コンテンツフィルターで設定可能な「ホワイトリスト方式」とはどのようなものですか?
「ホワイトリスト方式」は、原則的にすべての閲覧を拒否にし、閲覧してもよいサイト(URL)を個別にリストに追加する方式です。 閲覧許可リストに登録されていないWebサイトへのアクセスは、すべてブロックされます。 コンテンツフィルター機能で、制限されない通信についてはこちら。 注... 詳細表示
【beat-box】日時指定でシャットダウンや再起動はできるか
日時指定でシャットダウンや再起動はできません。 beat-boxにはシャットダウンや再起動をスケジューリングする機能を搭載していません。 そのため、シャットダウンや再起動をおこなう際は、beat-box本体の電源スイッチを操作してください。 電源操作の詳細は下記FAQをご参照ください。 ... 詳細表示
【beat/anti-virus】「ライセンス有効期限が近づいています」と表示された
beat/anti-virus ライセンスの有効期限が近づいています。 beat/anti-virus:有効期限:20YY/MM/DD hh:mm,残り *日 beat-boxと接続することができないため、ライセンスを更新することができません。 beat-boxに接続することで、自動的にライセンスが更新さ... 詳細表示
beat/anti-virusで検知されたファイルがウイルスであるか調査するため、beatコンタクトセンターに検体ファイルを送付してください。 検体ファイルの送付手順は下記を参照してください。 検体調査のための情報取得手順 調査には2種類の情報が必要です。 それぞれの情報を取得し、beatコンタクトセ... 詳細表示
beatからのメールは主に「beat-box責任者」宛に送信されるため「責任者メール」と呼称しています。 ご登録のメールアドレス宛てに送付されます。 「責任者メール」を受信したい場合は下記の手順で、責任者メールを受信できるように設定してください。 責任者メールを受信するために ご利用の基本サービス... 詳細表示
【外部メール連係】①beat設定ページヘの登録(IMAPプロトコル)
basic2サービスでメールサービスをご利用になるには「外部メール連係」の設定が必要です。 外部メール連係を行うことにより、beat-box経由でIDC※のメール送受信が可能になります。 本手順では”IMAPプロトコルでの設定手順”をご紹介します。 POPプロトコルをご利用になりたい場合は「FAQID:... 詳細表示
【稼働状況レポート】「迷惑メールチェック」の値が表示されない
「迷惑メールチェック」の値に「-」が表示されている場合、以下の原因が考えられます。 【原因①】迷惑メール判定機能が「無効」に設定されている 迷惑メール判定が"無効"に設定されていると、 beat-boxが判定をおこないません。そのため「-」が表示されます。 正しく値を集計する場合は、迷惑メール判定... 詳細表示
【メール中継サーバー】メール送信トラブルを未然に防ぐための対処方法
昨今のメールセキュリティの強化により、beat/ispの「メール中継サーバー」が利用されていると、 近い将来「メール送信不可のトラブル」が起こる可能性があります。 beat/ispの「メール中継サーバー」は、「ご契約のメールホスティングサーバー」から、 正しいメール送信が行えない場合、送信を代行していま... 詳細表示
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