【クラスター管理】クラスター(多重化)拠点のマスターワーカーが、どのbeat-boxなのか確認したい
beat設定ページから確認可能です。 クラスターを構成する各beat-boxの一覧と状態を確認できます。 設定ページからの確認手順 beat設定ページ[ 設定 > 高度な設定 > 設定 > クラスター管理 ]へアクセスします。 ※beat-box責任者アカウントでログインが必要です。beat設定ページ... 詳細表示
【beat/anti-virus】対応OSと動作環境について教えてください
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)はWindowsOSにのみ対応しています。 macOSやChromeOSは非対応です。 動作環境は下記の通りです。 beat/anti-virus 動作環境 beat/anti-virus 動作環境 OS... 詳細表示
【サンドボックス】「サンドボックス解析通知」という件名のメールが届いた
「サンドボックス解析通知」は"サンドボックス機能"により "グレー(マルウェアの可能性がある)"と判断されたという通知です。 グレー判定されたメールについては”いったん送受信を停止し、該当のメールを削除しています” その後、該当のメールをクラウド上で動作させ、マルウェアかどうかの正式な判定をおこないます... 詳細表示
リモートアクセスで同時に接続可能な上限人数は、ご利用の基本サービスとbeat-box機種により異なります。 詳細は、下表を参照ください。 同時接続数の最大値 サービス 機種 最大値 備考 active beat-box-mini2 50 ー beat-box-mini3 ... 詳細表示
【外部メール連係】③メールクライアントへの設定(POPプロトコル)
basic2サービスでメールサービスをご利用になるには「外部メール連係」の設定が必要です。 外部メール連係を行うことにより、beat-box経由でIDCのメール送受信が可能になります。 外部メール連係の流れ 外部メール連係は、下記の順番でそれぞれ設定をおこなう必要があり、 すべての設定が完了すると、b... 詳細表示
beat/active サービスで提供されるVPNの拠点には、どのようなものがありますか?
beat/active サービスで提供されるVPNの拠点は、次の5つで構成されます。 アクティブセンター拠点(AC拠点) 複数拠点コミュニティーに1拠点のみ存在します。 アクティブセンター拠点のbeat-box責任者は、コミュニティー全ての拠点に責任者としてログインできます。 利用できるVPN... 詳細表示
【クラスター管理】クラスター(多重化)拠点のルーター負荷比とは
ルーター負荷比とは、beat-boxのLAN側からbeat-boxを通して、 インターネットへアクセスする通信を 負荷分散させることができる設定です。数値が大きいほど優先度が高くなります。 例えば、画像のようにルーター負荷比を設定した場合、beat-boxのLAN側にあるPCは 常に「ワーカー①」を通っ... 詳細表示
「アクセス履歴保存設定」画面で、取得対象として選択した履歴をダウンロードできます。 CSV形式のファイルです 注意事項 ■コンテンツフィルターのログを出力するには、あらかじめ”保存期間設定”をおこなっておく必要があります。 ■DHCPによりIPアドレスを自動で割り当てている場合、 クライアントP... 詳細表示
【リモートアクセス】「beat-box停止エラー」と表示されました
beat-box停止エラー beat-boxまたはbeat-box側のルーターが起動していないため、beat-boxに接続できません。 beat-box責任者またはネットワーク管理者にbeat-boxまたはbeat-box側のルーターの電源が入っていることを 確認した後、再度接続を試みてください。 リ... 詳細表示
【リモートアクセス】接続中の端末に対して社内(beat-box側)からリモートデスクトップできますか
リモートアクセス接続中の端末に対し、"リモートデスクトップ"をおこなうことはできません Microsoftリモートデスクトップの仕様とbeatリモートアクセスの仕様 Microsoftリモートデスクトップでの接続をおこなうと、その端末に対してサインインをおこなうことになります。 たとえ、同じアカウントで... 詳細表示
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