【セキュリティーレポート】グラフが表示されていない(表示データなし)
各項目で期間内に"検知状況が0件の場合"、グラフ表示エリアに「表示データなし」と表示します。 また、下記の項目に関しては、機能が「有効」でないとグラフ表示されず「表示データなし」となります。 -----------------------------------------------------------... 詳細表示
beatリモートアクセスサービスは、多要素認証を採用しています。 多要素認証とは 多要素認証とは、下記の異なる認証要素を2つ以上組み合わせて本人確認を行う認証方法です。 知識情報 所持情報 生体情報 beatリモートアクセスの多要素認証 beatリモートアクセスの多要素認証は、上記の... 詳細表示
サンドボックス機能により、グレーと判定されてしまう通信を あらかじめ、判定されないように除外設定をおこなうことが可能です。 FAQ ID:96601 【サンドボックス】詳細を教えてください 注意事項 ■あらかじめ安全であることがわかっている通信を登録してください。 ■除外設定可能なのは、htt... 詳細表示
【beat/anti-virus】ディープガードで検知された特定のファイルやアプリを許可したい
ディープガードで検知された特定のファイルやアプリケーションは、 除外リストに登録することで、検知されなくなります。 業務上必要なアプリなど、安全性を確認できているアプリが ディープガードにより検知されてしまう場合は、下記の手順で除外リストに登録してください。 ディープガードで検知された特定のファイ... 詳細表示
【アクセス履歴】ログのダウンロード(beat設定ページ、高度な設定のアクセス)
「アクセス履歴保存設定」画面で、取得対象として選択した履歴をダウンロードできます。 CSV形式のファイルです 注意事項 ■履歴をダウンロードするには、あらかじめ”アクセス履歴保存設定”をおこなっておく必要があります。 ■beat-box利用者が、beat設定ページや高度な設定へログインした時の履歴をC... 詳細表示
【リモートアクセス】接続定義ファイルの上書き削除手順(クライアント側)
接続定義ファイルは、利用者アカウント1つにつき”2つ”まで登録可能です。 不要な接続定義ファイルは、個別で削除をおこなうか、本FAQの手順で”上書き削除”をおこなってください。 注意事項 ■本手順は上書き削除手順(Windows版)です。 ■クライアント端末が、beat-box配下にある場合限定の操作... 詳細表示
Azureの「クラウド接続のルート数」に表示される数が、AWSより1つ多いのはなぜですか?
AWSとAzureの仕様の差によるものです。 Azureが伝搬するルート情報には、beat-boxへのルートも含まれるため、クラウド接続のルート数がAWSに比べて1つ多く表示されます。 beat-boxがAzureと接続する際には、Azureの仕様によりbeat-box... 詳細表示
【利用者管理】自動登録されたメールアドレス(利用者)にログインIDを付与したい
自動登録機能で登録されたメールアドレスにはログインIDが存在しません。 ログインIDが存在しない場合、beat設定ページへのログインやリモートアクセス等のサービスをご利用いただけません。 下記の手順でログインIDを付与することで、それらのサービスをご利用可能になります。 利用者の自動登録機能につ... 詳細表示
beatリモートアクセスをご利用になる場合は、下記の操作が必要です。 1.リモートアクセス権の追加(beat-box責任者作業) 利用者アカウントに対して、リモートアクセス権を付与する必要があります。 リモートアクセス権の付与はbeat設定ページでおこない、責任者権限を持つアカウントでログインする必要が... 詳細表示
【リモートアクセス】スマートフォンがスリープ状態になると切断されるのか
スマートフォンがスリープ状態になった場合、リモートアクセスの挙動はOSごとに異なります。 詳細は、下記の通りです。 端末がスリープ状態となった際、リモートアクセスの挙動 iOS/iPadOS スリープ等で、リモートアクセスが切断された場合、 バックグラウンドで自動再接続をおこない、リモートアクセス接... 詳細表示
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