【リモートアクセス】beat-accessの「接続/切断」手順
専用アプリケーションである、beat-accessを使用し、リモートアクセス接続をおこないます。 リモートアクセス接続をおこなうには、下記の前提条件を満たしている必要があります。 前提条件 リモートアクセスはオプションサービスのため、未契約の場合はご利用できません。 端末にbeat-accessアプリ... 詳細表示
サンドボックス機能により、グレーと判定されてしまう通信を あらかじめ、判定されないように除外設定をおこなうことが可能です。 FAQ ID:96601 【サンドボックス】詳細を教えてください 注意事項 ■あらかじめ安全であることがわかっている通信を登録してください。 ■除外設定可能なのは、htt... 詳細表示
静的ルート設定はLAN内を複数のセグメントで分けている場合などに設定が必要となります。 beat-boxが所属しているセグメント以外へのアクセスが発生したときに、 セグメント内のどの機器(ルーター等)を経由すべきかを指定するものです。 注意事項 ■beatのシステムに自動設定されるルート情報を変更... 詳細表示
「アクセス履歴保存設定」画面で、取得対象として選択した履歴をダウンロードできます。 CSV形式のファイルです 注意事項 ■履歴をダウンロードするには、あらかじめ”アクセス履歴保存設定”をおこなっておく必要があります。 ■不正な通信対策設定で、指定されたアクセス許可もしくは遮断した時の履歴をCSV形式の... 詳細表示
【PC】「なりすましメール」対策の送信ドメイン認証に対応したメールを送信したい
「なりすましメール」対策として、受信者側が"送信ドメイン認証"を導入している場合があります。 送信ドメイン認証に未対応の送信メールは、送信先メールサーバーが受信拒否し、エラーメールが返ってきます。 "送信ドメイン認証"に対応したメールを送信すると、 認証に成功したメールは送信先メールサーバー側で受信拒否... 詳細表示
【リモートアクセス】接続継続確認のメッセージの表示間隔を変更したい
継続確認の間隔は「1時間」「3時間」「9時間」の中から選択できます。 ※本設定はPC用の「beat-access」に対してのみ有効です。(Windows版/Mac版) 注意事項 ■iOS・iPadOS版とAndroid版には「接続継続」の確認はありません。 ※24時間連続で接続可能です。 ■すべ... 詳細表示
【リモートアクセス】beat設定ページからbeat-accessのバージョンを確認したい
beat設定ページからのバージョン確認は、beat-box責任者アカウントでのみ確認可能です。 リモートアクセスの利用者の端末が最後の接続に使用したクライアントのバージョンを表示します。 そのため、一度もリモートアクセスをおこなっていない端末についてはバージョンが表示されません。 ※接続定義ファイル登録... 詳細表示
【beat/anti-virus】他のアンチウイルスソフトも同時にインストールして利用したい
PC1台に対し、下記のようなセキュリティソフトを複数インストールし、利用することは推奨されません。 ノートン(Norton) マカフィー(McAfee) ウイルスバスター ESET カスペルスキー Rapport(ラポート)...など セキュリティソフトを複数インストールすると セキュ... 詳細表示
beat-boxは下記の通信を対象としてウイルスチェックをおこないます。 ウイルスを検知した場合には通信を遮断したり、メールの送受信を中止します。 ウイルスチェック機能は常時「有効」に設定され「無効」に変更することはできません。 詳細は下記の表をご確認ください。 【beat-box】ウイルスチェッ... 詳細表示
リモートアクセス接続が不安定な場合や接続定義ファイルが無効になってしまった場合など リモートアクセスの色々な問題が発生した際は「接続定義ファイルの再発行」で改善する可能性があります。 接続定義ファイル再発行手順 下記、それぞれの手順で再発行をお試しいただき、状況が改善するかご確認ください。 ①クラ... 詳細表示
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