不正な通信対策機能は「有効」にした状態で、 特定の機器に関する通信のみ、本機能の対象外とする指定ができます。 注意事項 ■対象外に設定した機器は、不正な通信対策の機能全体を「無効」にした時と同等の状態になります。 ■対象外の機器には、送信元の機器または送信先の機器のどちらでも設定できます。 ■禁止ア... 詳細表示
Azureの仮想ネットワークからインターネットへの通信が、beat-box経由になっているかどうか確認するには?
Azureの仮想ネットワーク上で、実行中の仮想マシンの有効なルートを参照することで判断できます。 有効なルートが下記の通りであれば、インターネット宛の通信はbeat-box経由になります。 アドレスのプレフィックス:「0.0.0.0/0」 ソースおよび次ホップの種類:「仮想ネットワーク ... 詳細表示
【外部メール連係】に登録した、設定情報を変更できます。 変更の際は「該当のメールアドレスを利用する方(以下「利用者」)」が、 ご自身でbeat設定ページへログインし、変更をおこないます。 変更可能な登録情報 下記の登録情報は変更可能です。 メール受信サーバー ・ホスト名(IPアドレス) ・メ... 詳細表示
【利用者管理】「入力された次のメールアドレスはすでに存在しています」と表示された
■利用者管理 > 追加 > エラー:メールアドレス重複 入力された次のメールアドレスはすでに存在しています。 メールアドレス:fujitaro@beat-sp.jp 利用者:富士 太郎 [再設定] [キャンセル] 上記メッセージが表示された場合、同... 詳細表示
【稼働状況レポート】「迷惑メールチェック」の値が表示されない
「迷惑メールチェック」の値に「-」が表示されている場合、以下の原因が考えられます。 【原因①】迷惑メール判定機能が「無効」に設定されている 迷惑メール判定が"無効"に設定されていると、 beat-boxが判定をおこないません。そのため「-」が表示されます。 正しく値を集計する場合は、迷惑メール判定... 詳細表示
FTPセキュリティー設定では「FTPS通信」に対するウイルスチェックの動作を設定できます。 「FTP通信」に関しては設定変更できません。常時ウイルスチェックが有効です。 注意事項 ■暗号化された通信をウイルスチェックするには、PCに証明書のインストールが必要です。 FTPセキュリティー設定 be... 詳細表示
「メール送信時のウイルス検出およびメール配信停止のお知らせ」というメールが届きました
beat-boxのウイルスチェックによって検知された、 ウイルスが含まれる「対象のメール」を削除し、メール送信を停止したことを案内するメールです。 ウイルスが添付されていた「対象のメール」の 【メール送信者】と【beat-box責任者】に対して本メールを配信します。 「メール送信時のウイルス... 詳細表示
Azureの「クラウド接続のルート数」に表示される数が、AWSより1つ多いのはなぜですか?
AWSとAzureの仕様の差によるものです。 Azureが伝搬するルート情報には、beat-boxへのルートも含まれるため、クラウド接続のルート数がAWSに比べて1つ多く表示されます。 beat-boxがAzureと接続する際には、Azureの仕様によりbeat-box... 詳細表示
【パスワードポリシー設定】beat設定ページへログインする際にパスワード変更を求められる
現在のあなたのパスワードは、パスワードポリシーに従っていません。 推測しにくいものへ変更してください。 この画面が表示された場合、ログインアカウントがパスワードポリシー違反と判定されている状態です。 パスワードポリシーを満たす、パスワードに変更することで、beat設定ページにログインできます。 ※この... 詳細表示
現在のパスワードポリシー設定状況は、beat設定ページから確認できます。 下記の手順で、設定状況を確認してください。 FAQ ID:46509 【パスワードポリシー設定】詳細をおしえてください 現在の設定状況を確認する手順 beat設定ページ[ 設定 > 利用者管理 ]へアクセスします。 ※b... 詳細表示
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