【外部メール連係】「なりすましメール」対策の送信ドメイン認証に対応したメールを送信したい
「なりすましメール」対策として、受信者側が"送信ドメイン認証"を導入している場合があります。 送信ドメイン認証に未対応の送信メールは、送信先メールサーバーが受信拒否し、エラーメールが返ってきます。 "送信ドメイン認証"に対応したメールを送信すると、 認証に成功したメールは送信先メールサーバー側で受信拒否... 詳細表示
【外部メール連係】登録時「メールアドレス重複エラー」が表示された
■利用者管理 > 外部メール連係管理 > エラー:メールアドレス重複 入力された次のメールアドレスは 富士太郎 さんが作成したものがすでに存在しています。 メールアドレス:beat-test3@example.com 別のメールアドレスを入力してください。 もし、同姓同名の場合には、後ろに2、3などの数... 詳細表示
【バックアップ設定】アクセス履歴のバックアップをおこないたい
バックアップ設定をおこうと「アクセス履歴」機能で保存された前日までの履歴ファイル(CSVファイル)を 日単位にZIP形式で圧縮し、指定された外部機器(NASサーバー、ファイルサーバー等)にバックアップすることができます。 注意事項 ■出力先に指定できるのは、beat-boxのLAN側ネットワーク(他拠点... 詳細表示
【外部メール連係】②メールクライアントの設定情報(IMAPプロトコル)
basicサービスでメールサービスをご利用になるには「外部メール連係」の設定が必要です。 外部メール連係を行うことにより、beat-box経由でIDCのメール送受信が可能になります。 外部メール連係の流れ 外部メール連係は、下記の順番でそれぞれ設定をおこなう必要があり、 すべての設定が完了すると、beat... 詳細表示
【迷惑メール判定】迷惑メールの判定はどのようにおこなわれるのか
beat-boxが受信したメールを迷惑メール判定データベースと照合することで迷惑メール判定しています。 米国Proofpoint社製のエンジンを採用し「コラボレーション型」と呼ばれる更新方法を採用しています。 ※Proofpoint社はアメリカに本社を置く迷惑メール検知ソフトウェア開発... 詳細表示
はい、beat-boxでは「迷惑メール判定機能」が利用可能です。 詳細表示
不正な通信対策機能は「有効」にした状態で、 特定の機器に関する通信のみ、本機能の対象外とする指定ができます。 注意事項 ■対象外に設定した機器は、不正な通信対策の機能全体を「無効」にした時と同等の状態になります。 ■対象外の機器には、送信元の機器または送信先の機器のどちらでも設定できます。 ■禁止ア... 詳細表示
アクセス履歴のログ保存期間は"最大31日間(1ヶ月)"です。 保存期間を過ぎた履歴は削除され、閲覧及びダウンロードが不可となります。 アクセス履歴を長期間保存したい 31日間以上、アクセス履歴を保存したい場合は、アクセス履歴のバックアップをお試しください。 バックアップ設定を有効にすることによって... 詳細表示
インターネットからアクセス可能なサーバーが社内にあるのですが、beat-boxを設置してもこのサーバは利用できますか?
beat-boxには、ポートフォワードやDMZを構成する機能がありません。 そのため、beat-box配下には公開サーバーを配置できません。既存のルーターなどをご利用ください。 例えば、公開しているFTPサーバーを下図のような構成で配置した場合、インターネットからはサーバーへアクセス出来なくなります。... 詳細表示
「アクセス履歴保存設定」画面で、取得対象として選択した履歴をダウンロードできます。 CSV形式のファイルです 注意事項 ■履歴をダウンロードするには、あらかじめ”アクセス履歴保存設定”をおこなっておく必要があります。 ■DHCPの履歴をCSV形式のファイルで出力します。 ■DHCP履歴は”DHCP設... 詳細表示
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