Azureの「クラウド接続のルート数」に表示される数が、AWSより1つ多いのはなぜですか?
AWSとAzureの仕様の差によるものです。 Azureが伝搬するルート情報には、beat-boxへのルートも含まれるため、クラウド接続のルート数がAWSに比べて1つ多く表示されます。 beat-boxがAzureと接続する際には、Azureの仕様によりbeat-box... 詳細表示
【利用者管理】自動登録されたメールアドレス(利用者)にログインIDを付与したい
自動登録機能で登録されたメールアドレスにはログインIDが存在しません。 ログインIDが存在しない場合、beat設定ページへのログインやリモートアクセス等のサービスをご利用いただけません。 下記の手順でログインIDを付与することで、それらのサービスをご利用可能になります。 利用者の自動登録機能につ... 詳細表示
【月次レポート】メールの送受信状況でカウントされる件数に迷惑メールは含まれるか
含まれます。 月次レポートにメールの送受信状況表示するには 「アクセス履歴」の「履歴保存設定」で下記条件を満している必要があります。 メール送受信状況の表示条件 履歴保存期間が30日間以上に設定されていること。 履歴ファイルの保存領域が1000MBに設定されていること。 月次レポートで表示... 詳細表示
【パスワードポリシー設定】beat設定ページへログインする際にパスワード変更を求められる
現在のあなたのパスワードは、パスワードポリシーに従っていません。 推測しにくいものへ変更してください。 この画面が表示された場合、ログインアカウントがパスワードポリシー違反と判定されている状態です。 パスワードポリシーを満たす、パスワードに変更することで、beat設定ページにログインできます。 ※この... 詳細表示
【稼働状況レポート】「迷惑メールチェック」の値が表示されない
「迷惑メールチェック」の値に「-」が表示されている場合、以下の原因が考えられます。 【原因①】迷惑メール判定機能が「無効」に設定されている 迷惑メール判定が"無効"に設定されていると、 beat-boxが判定をおこないません。そのため「-」が表示されます。 正しく値を集計する場合は、迷惑メール判定... 詳細表示
Azureの仮想ネットワークからインターネットへの通信が、beat-box経由になっているかどうか確認するには?
Azureの仮想ネットワーク上で、実行中の仮想マシンの有効なルートを参照することで判断できます。 有効なルートが下記の通りであれば、インターネット宛の通信はbeat-box経由になります。 アドレスのプレフィックス:「0.0.0.0/0」 ソースおよび次ホップの種類:「仮想ネットワーク ... 詳細表示
データベースの自動判定と、[許可リスト]、[迷惑リスト]の登録について、優先順位はどのようになりますか?
まず、[許可リスト]を参照し、次に[迷惑リスト]を参照します。左記に当てはまらないものについて、最後にデータベースでの自動判定を行います。 詳細表示
beat/isp「メール中継サーバー設定」を削除してください。 昨今のメールセキュリティの強化により、beat/ispの「メール中継サーバー」が利用されていると、 近い将来「メール送信不可のトラブル」が起こる可能性があります。 beat/ispの「メール中継サーバー」は、「ご契約のメールホスティング... 詳細表示
【外部メール連係】④メールの動作確認テスト(IMAPプロトコル)
basic2サービスでメールサービスをご利用になるには「外部メール連係」の設定が必要です。 外部メール連係を行うことにより、beat-box経由でIDCのメール送受信が可能になります。 外部メール連係の流れ 外部メール連係は、下記の順番でそれぞれ設定をおこなう必要があり、 すべての設定が完了すると、b... 詳細表示
【DHCP設定】確保した固定IPアドレスの「利用目的」を変更したい
「利用目的」に登録した内容をあとから変更することはできません。 変更したい場合は、確保済みの固定IPアドレスを一旦解除し、新たに確保しなおしてください。 「利用目的」の再登録手順 確保済みの固定IPアドレスを一度解除します。 詳細な手順は、下記FAQを参照してください。 FAQ ID:33419... 詳細表示
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