【外部メール連係】③メールクライアントへの設定(POPプロトコル)
basic2サービスでメールサービスをご利用になるには「外部メール連係」の設定が必要です。 外部メール連係を行うことにより、beat-box経由でIDCのメール送受信が可能になります。 外部メール連係の流れ 外部メール連係は、下記の順番でそれぞれ設定をおこなう必要があり、 すべての設定が完了すると、b... 詳細表示
セキュリティーレポートは、日付が変わる午前0時から、 処理が完了する明け方の時間帯まで、データ更新されません。 セキュリティーレポートの更新タイミングについて データ更新は、リアルタイムではありません。 日単位でおこなわれ、1日に1回、午前4時以降の明け方の時間帯に、前日分のデータが処理されます。 ... 詳細表示
【beat-box】入力できる文字数や文字種に制限はありますか?
入力項目の正規化と制限文字 beatサービスにおける各情報に指定できる文字種や長さの制限は次のとおりです。 ご利用中のサービスを下記タブメニューから選択してください。 active [active] 情報の種類 文字種制限 長さ制限 重複データのチェック (名前空間および文字区別規則)... 詳細表示
【稼働状況レポート】社内のアドレスになりすましたメールがウイルス検知状況にカウントされない
社内のメールアドレスになりすましたSPAMメールが、社内の別アドレス宛てに送信されてくることがあります。 しかし、「beatの稼働状況レポート」では、送信メールのウイルス検出が毎回0件とレポートされている場合があります。 上記のようなケースについて記載します。 迷惑メールとウイルスの違いについて 「ウ... 詳細表示
beat-boxは下記の通信を対象としてウイルスチェックをおこないます。 ウイルスを検知した場合には通信を遮断したり、メールの送受信を中止します。 ウイルスチェック機能は常時「有効」に設定され「無効」に変更することはできません。 詳細は下記の表をご確認ください。 【beat-box】ウイルスチェッ... 詳細表示
「Webセキュリティー設定」はHTTPS通信のコンテンツフィルターとウイルスチェックの動作を設定します。 この機能はbeat-box-mini3でのみ提供しており、beat-box-mini2では提供されていません。 FAQ ID:3282 【beat-box】種類や仕様を教えてください 注意事項... 詳細表示
【PC】「なりすましメール」対策の送信ドメイン認証に対応したメールを送信したい
「なりすましメール」対策として、受信者側が"送信ドメイン認証"を導入している場合があります。 送信ドメイン認証に未対応の送信メールは、送信先メールサーバーが受信拒否し、エラーメールが返ってきます。 "送信ドメイン認証"に対応したメールを送信すると、 認証に成功したメールは送信先メールサーバー側で受信拒否... 詳細表示
beat-boxはDHCP機能を有しており、設定が有効であればクライアント機器にIPアドレスを自動で割り当てることができます。 IPアドレスのリース期間は下記のとおりです。 【DHCP設定】リースの有効期間 クライアントに配布するIPアドレスのリース期間を300秒(5分)~86,400秒(24時間)の範... 詳細表示
SSLインスペクション(監視)の対象から除外する設定をおこなえます。 あらかじめ安全であることがわかっているホストを登録することで 無用なインスペクションを行わないようにすることができます。 注意事項 ■下記の設定をしている場合に除外設定が有効になります。 除外対象の設定 設定されている値 ... 詳細表示
アプリケーション制御機能は、beat-boxを通過する各種アプリケーションの通信を監視しています。 事前に定義されたルールに従い、通信の遮断・記録を行う機能です。 対象サービスにおいて"beat-box-mini3をご利用"であれば、アプリケーション制御機能を利用できます。 対象サービス acti... 詳細表示
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