【beat/anti-virus】マニュアルスキャンオプションについて
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)のマニュアルスキャンには2種類のオプションがあり、 スキャン開始前にあらかじめ設定をしておく必要があります。 設定手順は下記の内容をご確認ください。 マニュアルスキャンオプション設定手順 タスクトレイから「Wi... 詳細表示
【リモートアクセス】beat-accessバージョン3.0.3以前における脆弱性について
【Windows版】beat-accessで報告されている脆弱性(CVE-2026-21408)への対応についてご案内します。 本脆弱性の詳細は以下の通りです。 ◆今回の脆弱性について ◆対象ソフトウェアおよび対象バージョン ◆ご対応いただきたいこと ◆本脆弱性の関連情報 今回の脆弱性について... 詳細表示
【リモートアクセス】PCの入替後にbeat-accessの再設定が必要か
端末の入替後は、beat-accessの再設定(接続のセットアップ)が必要です。 まずは、入替後の新しい端末に、beat-accessをインストールしてください。 その後、再設定をおこなってください。 それぞれの手順については、下記をご確認ください。 beat-accessのインストール手順 ... 詳細表示
【リモートアクセス】beat-box上位のルーター交換後から接続できない
beat-box上位のルーターを交換した場合、あらかじめ「導入診断ツール」を実施し、 リモートアクセスの利用可否を確認してください。 また、交換後は10分程度、リモートアクセス接続できないことがあります。 対処方法 次の対処を上から順におこない、リモートアクセス接続が可能になるかを確認してください... 詳細表示
【リモートアクセス】接続中の端末に対して社内(beat-box側)からリモートデスクトップできますか
リモートアクセス接続中の端末に対し、"リモートデスクトップ"をおこなうことはできません Microsoftリモートデスクトップの仕様とbeatリモートアクセスの仕様 Microsoftリモートデスクトップでの接続をおこなうと、その端末に対してサインインをおこなうことになります。 たとえ、同じアカウントで... 詳細表示
【リモートアクセス】上位ルーターからDHCPでIPアドレスを割当できない
リモートアクセス接続時、接続元端末には「仮想IPアドレス」が割り当てられます。 soloサービスの場合は、beat-boxの上位ルーターから「仮想IPアドレス」として、 お客様オフィスのLANと同じネットワークアドレス帯がを割り当てられます。 買い替えなどにより、上位ルーターを変更した直後やルーター... 詳細表示
beat-access起動時にバージョンアップを促すポップアップが表示された
【ポップアップメッセージ】 ソフトウェアの更新 新しいバージョンのbeat-accessがご利用いただけます。 beat-access3.0.*がご利用いただけるようになりました(現在3.0.*を利用中)。 今すぐダウンロードしますか? このメッセージが表示された場合、最新版のbeat-access... 詳細表示
【PC】Windowsのリモートデスクトップを「有効」にするには
WindowsPCへ「リモートデスクトップ接続」をおこなうには "接続先PC(ホスト)"のリモートデスクトップ設定を「有効」にする必要があります。 ※Windowsの「Home」エディションは"接続先PC(ホスト)"にできません。 リモートデスクトップの「有効化」手順 「スタート」ボタンを右クリッ... 詳細表示
【beat/anti-virus】バージョン確認と最新バージョンについて
beat/anti-virusには、下記2つのモジュールがインストールされ動作しています。 beat/anti-virus ライセンスモジュール WithSecureTM Elements Agent 現在ご利用のバージョンを確認する場合は、各種モジュールのバージョンを確認してください。 ... 詳細表示
【コンテンツフィルター】アドバンス設定でルールを作成する方法
コンテンツフィルターのアドバンス設定におけるルール作成は、下記の手順を参考におこなってください。 本FAQでは「ブラックリスト」方式で作成する方法を例として掲載します。 【例】業務時間中は対象Webサイトへのアクセスを禁止し、昼休み時間帯のみ許可する 注意事項 ■大文字・小文字についてはそのまま登録さ... 詳細表示
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