コンテンツフィルター機能は、http通信とhttps通信(暗号化された通信)をフィルタリングできます。 通常のコンテンツフィルター設定でフィルタリング可能なのはhttp通信のみです。 https通信も併せてフィルタリングされたい場合は下記の手順を参照し、設定変更してください。 https通信も併せてフィ... 詳細表示
クラウドとの接続時に「接続状態」の「トンネルの冗長化」が「無効」として表示される。
2020年11月より、クラウド接続機能は「トンネルの冗長化」に対応しました。 対応以降に、クラウド接続の設定をする際には、「トンネルの冗長化」は有効な状態で接続します。 対応以前に、クラウド接続の設定をした接続については、自動的には冗長化されません。 接続設定を一旦解除し、新規作... 詳細表示
【beat/anti-virus】PCを外部(beat-boxと通信できない環境) で利用したい
beat/anti-virusは外部(beat-boxと通信できない環境)で利用しても問題ありません。 インターネット接続が可能な環境であれば、 ウイルス定義ファイル(シグネチャファイル)の更新可能であり、PCのセキュリティーは保たれます。 ライセンス有効期限について beat/anti-viru... 詳細表示
複数拠点接続やブランチネットワークでVPNを組む際に設定するドメイン名はなんでもいいのですか?
VPN接続を利用する際は、下記の条件を満たす必要があります。 お客様所有のドメインであることが必須です。 全ての拠点が自社ドメインを指定する必要があります。 VPN接続で使用可能なドメインは下表の通りです。 各拠点ごとにサブドメインを指定する必要があります。 各拠点のドメイン名は“<サブドメイ... 詳細表示
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)のディープガードは インターネット上に存在するWithSecureTM(ウィズセキュア)社のデータベースを参照し、 未知のウィルスや危険性のあるシステム変更をブロックや監視する機能です。 ※インターネットに接続されていな... 詳細表示
【beat/anti-virus】インストールされているか確認したい
beat/anti-virusには2つのモジュールがインストールされ、動作しています。 下記の手順で2つのモジュールが全てインストール済みか、確認してください。 beat/anti-virusがインストール済みか、確認する手順 [Windows]キーと[X]キーを押し、「クイックリンクメニュ... 詳細表示
【beat/anti-virus】ライセンスサーバーを変更したい
beat-boxのLAN側IPアドレス変更をおこなった場合は、beat/anti-virusのライセンスサーバーを変更する必要があります。 クライアント端末には、古い「beat-boxのLAN側IPアドレス」がライセンスサーバーとして保持されているため、 そのままだと、ライセンス更新がおこなえず、beat/a... 詳細表示
【beat/anti-virus】ブラウザに「セキュリティアプリケーションが見つかりません」と表示された
WithSecureTM Elements Agent セキュリティアプリケーションが見つかりません アプリケーションがアンインストールされたか、 互換性のあるバージョンがありません。 最新版のアプリケーションをインストールして、もう一度試してください。 「Microsoft Edge」「Googl... 詳細表示
【beat/anti-virus】「コンピュータは保護されていません」と表示された
「コンピュータは保護されていません」と表示される原因 beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)のメイン画面で 「コンピュータは保護されていません」と表示された場合、複数の原因が考えられます。 下記、それぞれの原因が該当しているか確認してください。 《原因... 詳細表示
「Important notice about your AWS Account regarding VPN connections」という件名のメールを...
2020年11月より、クラウド接続機能は「トンネルの冗長化」に対応しました。 対応以前に設定したクラウド接続を冗長化したい場合は、こちらを参照ください。 VPN接続の冗長化を推奨するメッセージです。 【メール内容】 件名:「Important notic... 詳細表示
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