【beat/anti-virus】ブラウザ拡張機能(プラグイン)とは
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)のブラウザ拡張機能(プラグイン)は、有効にすることで、 Webの検索結果に安全性の評価アイコンが表示 され、有害な Web サイト へアクセスした際にブロックページを表示します。 また、各ブラウザの"接続制御機能"を利... 詳細表示
【beat/anti-virus】必要サイトへのアクセスをブロックされるのでアクセスを許可したい
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agentt)のブラウザ保護や接続制御機能によって、 必要なサイトへのアクセスがブロックされてしまう場合、Elements Agentの 「許可リスト」に必要なWebページのアドレスを登録してください。 詳細な手順につい... 詳細表示
【beat/anti-virus】「コンピュータは保護されていません」と表示された
「コンピュータは保護されていません」と表示される原因 beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)のメイン画面で 「コンピュータは保護されていません」と表示された場合、複数の原因が考えられます。 下記、それぞれの原因が該当しているか確認してください。 《原因... 詳細表示
【リモートアクセス】Mac版 beat-access 更新内容について
Mac版 beat-access 更新内容 バージョン:3.1.2 リリース日:2023/08/22(火) 更新内容 :軽微な修正、Universal対応(※) ※「バージョン3.1.1」以前のbeat-accessを「Appleシリコン搭載のMac端末」で利用するには、 事前に「Rosett... 詳細表示
【クラスター管理】クラスター(多重化)拠点のルーター負荷比とは
ルーター負荷比とは、beat-boxのLAN側からbeat-boxを通して、 インターネットへアクセスする通信を 負荷分散させることができる設定です。数値が大きいほど優先度が高くなります。 例えば、画像のようにルーター負荷比を設定した場合、beat-boxのLAN側にあるPCは 常に「ワーカー①」を通っ... 詳細表示
【リモートアクセス】Android版beat-accessは、マルチユーザー機能に対応しているか
対応していません。 Androidのマルチユーザー機能を利用し、 ユーザーを切り替えるとリモートアクセス接続は切断されます。 ユーザー切り替え後のリモートアクセス接続は可能です。 詳細表示
「AS番号の衝突を検知しました。・・・」というエラーメッセージが表示され、処理を継続するかどうか確認を求められました。どうしたらよいですか?
処理を継続すると、クラウドサービス内の「プライベートネットワーク」と、VPN接続が切断されます。 該当拠点だけでなく、同じ「プライベートネットワーク」に接続している拠点のVPN接続も、数分から数十分切断されます。 切断されても問題ないことを確認の上、[再試行]ボタンをクリックしてください。 ... 詳細表示
AWSとの接続中、「マネジメントコンソール画面」にNotificationsメッセージが表示されました。これは問題ですか?
2020年11月より、クラウド接続機能は「トンネルの冗長化」に対応しました。 対応以前に設定したクラウド接続を冗長化したい場合は、こちらを参照ください。 VPN接続の冗長化を推奨するメッセージです。 【Notifications】 "You have new non... 詳細表示
「Emotet」かもしれない不審なメールの添付ファイルを開いてしまった。どうすればいいですか。
1.該当PCをLANから切り離す 感染の拡大を防ぐため、該当のPCをネットワークから外してください。 有線の場合 : LANケーブルをPCから取り外します。 無線の場合 : ワイヤレスネットワーク接続を切断します。PCに無線LANスイッチがある場合は、それもOFFにします。 2.JPCERT... 詳細表示
【リモートアクセス】「"beat-access"がローカルネットワーク上のデバイスの検索および接続を求めています。」と表示される(iOS/iPadOS)
"beat-access"がローカルネットワーク上のデバイスの検索および接続を求めています。 beat-boxを検索するためにはローカルネットワークへのアクセス許可が必要となります。 [許可しない] [OK] 上記メッセージが表示され場合、選択肢の「OK」をタップしてください。 その後、接続のセット... 詳細表示
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