プロトコルとポートの組に対して、サービス名(任意の名称)をつけることができます。 ここで指定したサービス名を、「フィルター変更」のページで、制限したい通信として使用します。 最大で50件指定可能です。 [サービス名]、[プロトコル]、[ポート]はすべて指定する必要があります。 注意事項 ■サービ... 詳細表示
「パケットフィルター設定」機能の「有効/無効」の切り替えは、beat設定ページでおこなえます。 ※ 標準設定は「有効にする」に設定されています。 パケットフィルター設定「有効/無効」の切り替え手順 beat設定ページの [ 設定 > 高度な設定 > 設定> パケットフィルター設定 ] へアクセスします。... 詳細表示
【不正な通信対策設定】「不正な通信」や「禁止アプリケーションによる通信」はどんな通信か
不正な通信 不正な通信は、WAN側/LAN側からbeat-boxを経由する通信のうち、 beat-boxが「攻撃の可能性がある」と判断した通信です。 不正な通信ではさらに下記の2種類の通信に分類をしています。 ping系の通信 特定のプログラムやツールが生成するICMPのpingコマンド等のこと... 詳細表示
【アクセス履歴】ログのダウンロード(パケットフィルター履歴)
「アクセス履歴保存設定」画面で、取得対象として選択した履歴をダウンロードできます。 CSV形式のファイルです 注意事項 ■履歴をダウンロードするには、あらかじめ”アクセス履歴保存設定”をおこなっておく必要があります。 ■パケットフィルターの各ルールで指定されたアクセス許可もしくは遮断した履歴をCS... 詳細表示
「アクセス履歴保存設定」画面で、取得対象として選択した履歴をダウンロードできます。 CSV形式のファイルです 注意事項 ■履歴をダウンロードするには、あらかじめ”アクセス履歴保存設定”をおこなっておく必要があります。 ■beat-box配下のクライアントがインターネットへWebアクセスした履歴を確... 詳細表示
【アクセス履歴】ログのダウンロード(メール送信ウイルスチェック)
「アクセス履歴保存設定」画面で、取得対象として選択した履歴をダウンロードできます。 CSV形式のファイルです 注意事項 ■履歴をダウンロードするには、あらかじめ”アクセス履歴保存設定”をおこなっておく必要があります。 ■beat-box内のウイルスチェックでウイルスが検出されなかった場合は”メール送信... 詳細表示
【アクセス履歴】履歴保存設定が「有効」に設定されているか確認したい
【アクセス履歴】現在の設定状況確認する手順 beat設定ページ[ 設定 > 高度な設定 > 表示 > アクセス履歴 ]へアクセスします。 ※beat-box責任者権限でのログインが必要です。beat設定ページへのアクセス方法はこちら。 表示されたメニュー内「履歴保存設定」をクリックします。 ... 詳細表示
【不正な通信対策設定】「禁止アプリケーション」設定を変更したい
不正な通信対策設定の「禁止アプリケーション」設定を確認する場合、beat設定ページからおこないます。 また、各項目の初期値についても本FAQに掲載します。 下記の手順を確認してください。 「禁止アプリケーション」設定の変更手順 beat設定ページ [ ホーム > 設定 > 高度な設定 > 設定 > 不... 詳細表示
「アクセス履歴保存設定」画面で、取得対象として選択した履歴をダウンロードできます。 CSV形式のファイルです 注意事項 ■履歴をダウンロードするには、あらかじめ”アクセス履歴保存設定”をおこなっておく必要があります。 ■beat-box配下のクライアントがインターネット上のFTPサーバーへアクセスした... 詳細表示
【アクセス履歴】ログのダウンロード(メール受信ウイルスチェック)
「アクセス履歴保存設定」画面で、取得対象として選択した履歴をダウンロードできます。 CSV形式のファイルです 注意事項 ■履歴をダウンロードするには、あらかじめ”アクセス履歴保存設定”をおこなっておく必要があります。 ■beat-box内のウイルスチェックでウイルスが検出されなかった場合は”メール受信... 詳細表示
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