【不正な通信対策】「無効」に設定した時に設定内容が消えるのか
「無効」に設定した場合、「有効」時の設定内容は削除されず、保存されます。 再度「有効」に設定を戻せば、前回有効時の設定内容が反映されます。 注意事項 ■ 不正な通信対策を「無効」に設定した場合、全ての悪意のある通信を遮断できなくなります。 ■不正な通信対策を「無効」に設定する際は、事前に危険を理解した... 詳細表示
FTPセキュリティー設定では「FTPS通信」に対するウイルスチェックの動作を設定できます。 「FTP通信」に関しては設定変更できません。常時ウイルスチェックが有効です。 注意事項 ■暗号化された通信をウイルスチェックするには、PCに証明書のインストールが必要です。 FTPセキュリティー設定 be... 詳細表示
【月次レポート】「参照元の履歴を取得してください。」と表示されている箇所がある
「参照元の履歴を取得してください」と表示されている場合、 参照元となる”アクセス履歴”が履歴保存の設定に選択されていません。 メッセージ内の「表示に必要な履歴」の箇所に記載されている アクセス履歴を保存する設定に変更してください。 アクセス履歴保存設定の詳細な手順は下記のFAQを参照してください。... 詳細表示
【月次レポート】アクセス件数ランキングにアクセスさせたくないサイトが載っている
コンテンツフィルター機能をご利用いただくことで、対象サイトへのアクセスをブロックできます。 操作手順については、下記のFAQを参照してください。 FAQ ID:84720 【コンテンツフィルター】アクセスをブロックしたいサイトがある 参考情報 コンテンツフィルター機能はオプションサービスです。 ... 詳細表示
含まれません。 当月のデータは前日までの分です。 詳細表示
【月次レポート】メールの送受信状況でカウントされる件数に迷惑メールは含まれるか
含まれます。 月次レポートにメールの送受信状況表示するには 「アクセス履歴」の「履歴保存設定」で下記条件を満している必要があります。 メール送受信状況の表示条件 履歴保存期間が30日間以上に設定されていること。 履歴ファイルの保存領域が1000MBに設定されていること。 月次レポートで表示... 詳細表示
アクセス履歴のログ保存期間は"最大31日間(1ヶ月)"です。 保存期間を過ぎた履歴は削除され、閲覧及びダウンロードが不可となります。 アクセス履歴を長期間保存したい 31日間以上、アクセス履歴を保存したい場合は、アクセス履歴のバックアップをお試しください。 バックアップ設定を有効にすることによって... 詳細表示
ブランチライト拠点は下記の通信を必ずハブ拠点経由でおこないます。 インターネットアクセス(http、ftpなどの通信) メール送受信 そのため、ハブ拠点が2拠点以上存在する場合、 ブランチライト拠点は"任意の2ヶ所のハブ拠点(センターハブまたはブランチハブ)"を 主ハブ・副ハブとして... 詳細表示
【バックアップ設定】アクセス履歴のバックアップをおこないたい
バックアップ設定をおこうと「アクセス履歴」機能で保存された前日までの履歴ファイル(CSVファイル)を 日単位にZIP形式で圧縮し、指定された外部機器(NASサーバー、ファイルサーバー等)にバックアップすることができます。 注意事項 ■出力先に指定できるのは、beat-boxのLAN側ネットワーク(他拠点... 詳細表示
【不正な通信対策設定】「禁止アプリ」一覧にないアプリは遮断されますか?
遮断されません。 禁止アプリケーションの一覧に含まれない通信について 禁止アプリケーション設定の一覧に含まれないアプリは、不審な通信とみなされるような挙動がなければ 不正な通信対策機能でブロック(遮断)されることなく通過します。 「不正な通信」については下記のFAQを確認してください。 FA... 詳細表示
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