初期設定では、コンテンツフィルターが"無効"の状態です。 "有効"の状態に切り替えることで、各種設定項目に登録されている内容が初期設定値となります。 コンテンツフィルター機能の詳細については、下記をご確認ください。 コンテンツフィルター機能の状態 現在の設定状態を確認 コンテンツフィルター機... 詳細表示
「コンテンツフィルター」でご提供しているすべての機能を、”オプションサービス契約前”にお試しいただけます。 フィルターの動作確認や運用ルールの検討など、お客様環境で実際に操作いただきながら、ご検証ください。 「おためし版」の利用開始にあたり、契約手続きは不要です。 まずは、おためしいただき、 継続... 詳細表示
Fire Fox での一時ファイル(キャッシュ)の削除はどのように行えばよいですか?
コンテンツフィルターの設定を変更した場合、クライアントPCのWebブラウザーで一時ファイル(キャッシュ)を削除することをお勧めします。 Fire Fox でのキャッシュの削除方法は、下記の通りです。 Fire Fox の一時ファイル(キャッシュ)削除手順 Firefoxを起動します。 ... 詳細表示
「アクセス履歴保存設定」画面で、取得対象として選択した履歴をダウンロードできます。 CSV形式のファイルです 注意事項 ■コンテンツフィルターのログを出力するには、あらかじめ”保存期間設定”をおこなっておく必要があります。 ■DHCPによりIPアドレスを自動で割り当てている場合、 クライアントP... 詳細表示
オプションサービスのコンテンツフィルターは、有害なWebサイトや業務上必要のないWebサイトなどを、 あらかじめ複数のカテゴリーに分類し、それぞれのカテゴリーに対してフィルタリングの動作を設定することでアクセスを制限できます。 特定のWebサイトのURL(http、https)を登録することで、個別に閲覧... 詳細表示
コンテンツフィルターで設定可能な「ホワイトリスト方式」とはどのようなものですか?
「ホワイトリスト方式」は、原則的にすべての閲覧を拒否にし、閲覧してもよいサイト(URL)を個別にリストに追加する方式です。 閲覧許可リストに登録されていないWebサイトへのアクセスは、すべてブロックされます。 コンテンツフィルター機能で、制限されない通信についてはこちら。 注... 詳細表示
ご利用のbeat-box機種により、画面推移が異なります。 下記からご利用のbeat-box機種を選択してください。 ※ご利用機種が不明の場合は「FAQID:3282」を参照してください。 詳細表示
【コンテンツフィルター】アクセスを許可したいサイトを閲覧許可リストに登録したい
コンテンツフィルターによりブロックされたサイトのアクセスを許可したい場合、 対象のWebサイトURLを「閲覧許可リスト」に登録することで、コンテンツフィルターによるブロックを回避できます。 注意事項 ■大文字・小文字についてはそのまま登録されます。また、ブロック処理時に大文字・小文字の区別は行われません... 詳細表示
【コンテンツフィルター】アクセスブロックしたいサイトを閲覧禁止リストに登録したい
アクセスをブロックしたいサイトがある場合、 対象WebサイトのURLを「閲覧禁止リスト」に登録することで、ブロックできます。 注意事項 ■大文字・小文字についてはそのまま登録されます。また、ブロック処理時に大文字・小文字の区別は行われません。 ■URL中にスペース(全角、半角問わず)がある場合、自動的... 詳細表示
コンテンツフィルター機能は、http通信とhttps通信(暗号化された通信)をフィルタリングできます。 通常のコンテンツフィルター設定でフィルタリング可能なのはhttp通信のみです。 https通信も併せてフィルタリングされたい場合は下記の手順を参照し、設定変更してください。 https通信も併せてフィ... 詳細表示
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