初期設定では、コンテンツフィルターが"無効"の状態です。 "有効"の状態に切り替えることで、各種設定項目に登録されている内容が初期設定値となります。 コンテンツフィルター機能の詳細については、下記をご確認ください。 コンテンツフィルター機能の状態 現在の設定状態を確認 コンテンツフィルター機... 詳細表示
【コンテンツフィルター】特定のサイト以外は、見せないようにすることはできますか?
コンテンツフィルターの設定で「ホワイトリスト方式」のルールを作成することで、 特定のサイト以外を参照できないようにすることが可能です。 「ホワイトリスト方式」の詳細については、下記を参照してください。 コンテンツフィルターで設定可能な「ホワイトリスト方式」とはどのようなものですか? 詳細表示
【コンテンツフィルター】カテゴリー選択の「緊急」と「特殊」はどのようなサイトが該当するか
ジャンル カテゴリー 内容 おまかせフィルター設定 フィルター強度 カテゴリー 番号(※) 「高」 「中」 「低」 その他 緊急 緊急性・事件性の高いサイト ○ ○ ○ 183 特殊 他のカテゴリーに属さない話題性・フィルタリング需要の高いサイト 18... 詳細表示
【コンテンツフィルター】フィッシングサイトへのアクセスをブロックしたい
コンテンツフィルターでは迷惑メール(スパムメール・フィッシングメール)に記載された、 危険なWebサイトへのアクセスをブロックできます。 おまかせフィルター設定を利用する コンテンツフィルターには「おまかせフィルター」機能があります。 あらかじめ用意された3種類のテンプレートから選択するだけで、自動的... 詳細表示
【コンテンツフィルター】Webメール・SNS・オンラインストレージへのアクセスをブロックしたい
コンテンツフィルターのおまかせフィルター設定を利用することで、 Webメール・SNS・オンラインストレージへのアクセスをブロックできます。 おまかせフィルターにはフィルター強度があり「中」以上の強度を利用すれば、 Webメール・SNS・オンラインストレージへのアクセスを「禁止」する設定になります。 ... 詳細表示
検索エンジンが保持しているキャッシュへのアクセスも、フィルタリングの対象になりますか?
はい。検索エンジンが保持しているキャッシュもフィルタリングの対象です。 すべての検索エンジンに対応するものではありません。 詳細表示
「ブラックリスト方式」とは、閲覧を許可/禁止するWebサイトのURLやカテゴリーを個別に指定する⽅式です。 あらかじめ⽤意された設定(おまかせフィルター設定)を利⽤して⾃動設定することもできます。 ブラックリストに指定されていない、Webサイトへのアクセスはすべて閲覧できます。 参考情報 FA... 詳細表示
コンテンツフィルター機能は、http通信とhttps通信(暗号化された通信)をフィルタリングできます。 通常のコンテンツフィルター設定でフィルタリング可能なのはhttp通信のみです。 https通信も併せてフィルタリングされたい場合は下記の手順を参照し、設定変更してください。 https通信も併せてフィ... 詳細表示
Google Chromeでの一時ファイル(キャッシュ)の削除はどのように行えばよいですか?
コンテンツフィルターの設定を変更した場合、クライアントPCのWebブラウザーで一時ファイル(キャッシュ)を削除することをお勧めします。 Google Chromeでのキャッシュの削除方法は、下記の通りです。 Google Chrome の一時ファイル(キャッシュ)削除手順 Google ... 詳細表示
Safari(iOS)での一時ファイル(キャッシュ)の削除はどのように行えばよいですか?
Safari (iOS) での一時ファイル(キャッシュ)の削除方法は、次の通りです。 ホームボタンを押しホーム画面を表示させ、[設定]をタップします。 [設定]画面から[Safari]をタップします。 [Safari]画面から[詳細]をタップします。 [詳細]画面から[Webサイトデー... 詳細表示
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