初期設定では、コンテンツフィルターが"無効"の状態です。 "有効"の状態に切り替えることで、各種設定項目に登録されている内容が初期設定値となります。 コンテンツフィルター機能の詳細については、下記をご確認ください。 コンテンツフィルター機能の状態 現在の設定状態を確認 コンテンツフィルター機... 詳細表示
【コンテンツフィルター】Webサイトの広告表示をブロックしたい
「beat コンテンツフィルターサービス」はドメインレベルで判定をおこないます。 そのため、Webサイトに含まれるコンテンツレベル(文字情報、画像、音声、動画)での判定をおこなうことはできません。 なお、表示されている広告のサイトが禁止されているカテゴリーに該当していたり、 閲覧禁止リストへ登録されたU... 詳細表示
コンテンツフィルターの過去のログを何日間保存するかの設定をおこないます。 ログ出力をおこなう場合やレポートを確認する場合、事前に保存期間の設定が必要です。 注意事項 ■ログの保存期間の初期値は「0日(ログを保存しない)」となっています。 ■保存期間設定を延長した場合でも、ただちに過去にさかのぼって... 詳細表示
検索エンジンが保持しているキャッシュへのアクセスも、フィルタリングの対象になりますか?
はい。検索エンジンが保持しているキャッシュもフィルタリングの対象です。 すべての検索エンジンに対応するものではありません。 詳細表示
「アクセス履歴保存設定」画面で、取得対象として選択した履歴をダウンロードできます。 CSV形式のファイルです 注意事項 ■コンテンツフィルターのログを出力するには、あらかじめ”保存期間設定”をおこなっておく必要があります。 ■DHCPによりIPアドレスを自動で割り当てている場合、 クライアントP... 詳細表示
【コンテンツフィルター】フィッシングサイトへのアクセスをブロックしたい
コンテンツフィルターでは迷惑メール(スパムメール・フィッシングメール)に記載された、 危険なWebサイトへのアクセスをブロックできます。 おまかせフィルター設定を利用する コンテンツフィルターには「おまかせフィルター」機能があります。 あらかじめ用意された3種類のテンプレートから選択するだけで、自動的... 詳細表示
【コンテンツフィルター】Webメール・SNS・オンラインストレージへのアクセスをブロックしたい
コンテンツフィルターのおまかせフィルター設定を利用することで、 Webメール・SNS・オンラインストレージへのアクセスをブロックできます。 おまかせフィルターにはフィルター強度があり「中」以上の強度を利用すれば、 Webメール・SNS・オンラインストレージへのアクセスを「禁止」する設定になります。 ... 詳細表示
【コンテンツフィルター】beat コンテンツフィルターサービスについて
コンテンツフィルターとは 「beat コンテンツフィルターサービス」は、beat配下にある端末からのWebサイト閲覧に対し、 フィルタリングをおこない、閲覧を制限することができるサービスです。 閲覧を制限できる機能は、大きく2つあります。 "カテゴリー分類されたWebサイト"のフィルタリング動作設... 詳細表示
【コンテンツフィルター】カテゴリー選択の「緊急」と「特殊」はどのようなサイトが該当するか
ジャンル カテゴリー 内容 おまかせフィルター設定 フィルター強度 カテゴリー 番号(※) 「高」 「中」 「低」 その他 緊急 緊急性・事件性の高いサイト ○ ○ ○ 183 特殊 他のカテゴリーに属さない話題性・フィルタリング需要の高いサ... 詳細表示
コンテンツフィルターで設定可能な「ホワイトリスト方式」とはどのようなものですか?
「ホワイトリスト方式」は、原則的にすべての閲覧を拒否にし、閲覧してもよいサイト(URL)を個別にリストに追加する方式です。 閲覧許可リストに登録されていないWebサイトへのアクセスは、すべてブロックされます。 コンテンツフィルター機能で、制限されない通信についてはこちら。 注... 詳細表示
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