【不正な通信対策】遮断された通信内容がどんなものか確認したい
不正な通信内容であると「みなされ」検知されるものは多岐に渡り、 関連するIPアドレスのパターンもお客様のネットワーク環境や通信状況によって異なります。 そのため、一概にご案内することは困難です。 検知された不正な通信について 検知された不正な通信についてはbeatコンタクトセンターにご連絡いただくこと... 詳細表示
「アクセス履歴保存設定」画面で、取得対象として選択した履歴をダウンロードできます。 CSV形式のファイルです。 本FAQでは、ダウンロードできる履歴の一覧をまとめてあります。 注意事項 ■履歴をダウンロードするには、あらかじめ”アクセス履歴保存設定”をおこなっておく必要があります。 ■履歴のダウ... 詳細表示
Bcc送信制限とは、情報漏洩につながりやすいと判断されるメール送信を制限するものです。 条件に当てはまるメール送信を禁止し、そのメールの送信をブロックします。 BCC送信制限に当てはまる条件 下記、(A)、(B)の双方を同時に満たす、宛先設定にしていることが条件になります。 (A)To/Cc:be... 詳細表示
「固定IPアドレス確保」(FAQ ID:33418) をおこなっている場合、設定情報の一覧を確認することができます。 確保した固定IPアドレスの一覧を確認する手順です。 手順の詳細は、下記を参照してください。 固定IPアドレス一覧確認の手順 beat設定ページ [ 設定 > 高度な設定 > 設定 ... 詳細表示
beat-boxのアクセス履歴からメール送受信の履歴をダウンロードできます。 ただし、履歴取得には、下記の条件を満たしている必要があります。 メール送受信の履歴取得条件 【条件1】:beat設定ページ「アクセス履歴」設定が有効になっている 「アクセス履歴」の設定手順については、下記FAQを参照してくだ... 詳細表示
【アクセス履歴】履歴保存設定が「有効」に設定されているか確認したい
【アクセス履歴】現在の設定状況確認する手順 beat設定ページ[ 設定 > 高度な設定 > 表示 > アクセス履歴 ]へアクセスします。 ※beat-box責任者権限でのログインが必要です。beat設定ページへのアクセス方法はこちら。 表示されたメニュー内「履歴保存設定」をクリックします。 ... 詳細表示
クラウド接続で、AWSと伝播可能なルート数について教えてください。
伝播可能なルート数 ルート数上限:100 AWSの制限により、101個以上は伝播不可(ルーティングプロトコル経由)。 beat-boxが伝播するルート情報 拠点のルート 静的ルート リモートアクセスのルート VPN接続機能で通信する他拠点へのルート クラウドサービス... 詳細表示
【DHCP設定】固定IPアドレスとして確保済みのIPアドレスを解除したい
「固定IPアドレス確保」をおこなうと任意のIPアドレスをあらかじめ確保され、 該当のIPアドレスがbeat-boxのDHCP機能で自動割り振りされることがなくなります。 確保したIPアドレスが不要になった場合は、下記の解除手順をおこなってください。 該当のIPアドレスが自動割り振りされるようになりま... 詳細表示
プロトコルとポートの組に対して、サービス名(任意の名称)をつけることができます。 ここで指定したサービス名を、「フィルター変更」のページで、制限したい通信として使用します。 最大で50件指定可能です。 [サービス名]、[プロトコル]、[ポート]はすべて指定する必要があります。 注意事項 ■サービ... 詳細表示
「禁止アプリケーション」が検知された場合、どうすればよいですか。
不正な通信対策機能により、対象アプリケーションの通信を、遮断または記録する設定になっています。 業務上必要な通信である場合は、beat-box責任者にご確認ください。 対象となるアプリケーション名やバージョン、設定方法や注意事項に関しては、beat-boxのヘルプをご参照ください。 [ 基本... 詳細表示
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