【リモートアクセス】利用者アカウントのパスワードを再設定(リセット)後「接続定義ファイル」の再発行は必要か
再設定(リセット)後”接続定義ファイルの再発行は不要です。” 念のため、再設定(リセット)後のパスワードを利用し、リモートアクセス接続が可能なことをご確認ください。 [接続/切断]手順については、下記FAQを参照してください。 FAQ ID:30003 beat-accessの[接続/切断]手順に... 詳細表示
【PC】beatサービスのソフトウェアをインストールできない
beatサービスのソフトウェアである「beat-access」と「beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)」は、 Microsoft Storeでは提供していません。 Windowsの設定で"アプリケーションのインストールを制限"している場合には、下記の... 詳細表示
【beat/anti-virus】検出した危険なアイテムを確認するには
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent) が危険性のあるアイテムを検出した場合、隔離保存されます。 隔離保存された危険なアイテムはコンピュータに害を与えることはできません。 隔離保存したアイテムは必要でない場合には削除することが可能です。 アイテムを削... 詳細表示
beat-boxはDHCP機能によって、配下の端末にIPアドレスを自動で割り当てます。 自動割り当てされたIPアドレスはbeat設定ページで一覧を確認できます。 なお、DHCP機能が「無効」に設定されている場合は何も表示されません。 動的IPアドレス一覧確認手順 beat設定ページ[ 設定 > 高... 詳細表示
NTPサーバー(時刻あわせのためのサーバー)のアドレス等、具体値についてはご案内しておりません。 信頼のおける複数のNTPサーバーと自動的に同期し、beat-box自身の時刻の正確さを保っています。 また、beat-boxは、NTPサーバーとしての機能を、ご提供しておりません。 PCなどの時刻あわせは、... 詳細表示
本FAQは、beat airのWi-Fi仕様について、説明しています。 Wi-Fi仕様 詳細については、下記のタブメニューから、確認したい内容を選択してください。 社内用SSID 社内用SSID 【認証方式】 セキュリティ:WPA2 Enterprise(802.1x EAP) EAP... 詳細表示
「Cisco AnyConnect Secure Mobility Client」を使用していますが、接続先と通信ができません。
下記の記載は「Cisco AnyConnect Secure Mobility Client」のバージョン、接続先や通信環境の組み合わせで、 動作が異なる場合があります。 beat-box配下で「Cisco AnyConnect Secure Mobility Client」を利用できない場合、パケッ... 詳細表示
【迷惑メール判定】迷惑メールの判定はどのようにおこなわれるのか
beat-boxが受信したメールを迷惑メール判定データベースと照合することで迷惑メール判定しています。 米国Proofpoint社製のエンジンを採用し「コラボレーション型」と呼ばれる更新方法を採用しています。 ※Proofpoint社はアメリカに本社を置く迷惑メール検知ソフトウェア開発... 詳細表示
【リモートアクセス】接続中のスマートフォンのテザリング機能を使用し、アクセスポイントとして利用できるか
セキュリティー上の問題および契約上の問題があります。 そのような利用方法では、使用しないでください。 詳細表示
【リモートアクセス】海外発売のiPhoneやAndroid端末で、beatリモートアクセスサービスを利用できるか
日本国内モデル以外のiPhoneやiPad、Android端末はサポート対象外です。 弊社で動作を確認した端末については、下記のページをご確認ください。 FAQ ID:63316 【リモートアクセス】対応OSを教えてください 参考情報 リモートアクセスを含め、beatサービスは日本国内での利用を... 詳細表示
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