【beat/anti-virus】検出した危険なアイテムを確認するには
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent) が危険性のあるアイテムを検出した場合、隔離保存されます。 隔離保存された危険なアイテムはコンピュータに害を与えることはできません。 隔離保存したアイテムは必要でない場合には削除することが可能です。 アイテムを削... 詳細表示
【クラスター管理】クラスター(多重化)拠点のマスターワーカーが、どのbeat-boxなのか確認したい
beat設定ページから確認可能です。 クラスターを構成する各beat-boxの一覧と状態を確認できます。 設定ページからの確認手順 beat設定ページ[ 設定 > 高度な設定 > 設定 > クラスター管理 ]へアクセスします。 ※beat-box責任者アカウントでログインが必要です。beat設定ページ... 詳細表示
【リモートアクセス】利用者に対して有効期限の事前通知はされるか
下記の条件に当てはまる場合、リモートアクセス接続後にポップアップで事前通知がおこなわれます。 利用者に付与された、 リモートアクセス権の有効期限を”30日以上”に設定していること ※21日以下の有効期間を設定している場合、事前通知はおこなわれません。 ポップアップ通知について ... 詳細表示
【beat-box】現在のファームウェアやウイルス定義ファイル(シグネチャファイル)の更新日時を確認したい
現在のウイルス定義ファイル(シグネチャファイル)の更新日時は、beat設定ページから確認できます。 ファームウェアの確認はできません。 beat-boxはインターネット通信可能な状態であれば、自動更新され最新の状態を保つため、 「ファームウェア」や「ファームウェアバージョン」という仕組み自体がbeatサ... 詳細表示
【beat-box】計画停電時にbeatコンタクトセンターへ連絡が必要か
計画停電など、事前にbeat-boxの電源が切れるとわかっている場合、 停電発生前に”他の通信機器”より先にbeat-boxの電源をシャットダウンしてください。 他の通信機器より先にbeat-boxをシャットダウンした場合、 beatコンタクトセンターはお客様が意図してシャットダウンしたと認識するため、... 詳細表示
主たるメールアドレスとは beat-boxが利用者にメールを送信する場合に、宛先として利用されるメールアドレスです。 例えば、beat-box責任者が受信する「責任者メール」などは、主たるメールアドレス宛に送信されます。 利用者が複数のメールアドレスを「外部メール連係」に設定している場合は、 「主たる... 詳細表示
外部メール連係しているメールアドレスの末尾に「(接続確認未了)」と表示されている場合、 beat-boxに登録されている、ご利用のサーバーアドレス等の情報が誤っている可能性があります。 登録情報の修正は「該当のメールアドレスを利用する方(以下「利用者」)」ご自身でbeat設定ページへログインし変更します。... 詳細表示
【リモートアクセス】上位ルーターからDHCPでIPアドレスを割当できない
リモートアクセス接続時、接続元端末には「仮想IPアドレス」が割り当てられます。 soloサービスの場合は、beat-boxの上位ルーターから「仮想IPアドレス」として、 お客様オフィスのLANと同じネットワークアドレス帯がを割り当てられます。 買い替えなどにより、上位ルーターを変更した直後やルーター... 詳細表示
「不正な通信対策設定」で制限できます。 制限方法として下記のいずれかを選択できます。 【遮断】 検知した通信を記録し、遮断する。 【記録】 検知した通信を記録し、遮断はしない。 【許可】 検知しない。記録や遮断もしない。 設定手順 設定手順の詳細については、以下を参照してください。... 詳細表示
【beat/anti-virus】「コンピュータは保護されていません」と表示された
「コンピュータは保護されていません」と表示される原因 beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)のメイン画面で 「コンピュータは保護されていません」と表示された場合、複数の原因が考えられます。 下記、それぞれの原因が該当しているか確認してください。 《原因... 詳細表示
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