beatリモートアクセスサービスは、多要素認証を採用しています。 多要素認証とは 多要素認証とは、下記の異なる認証要素を2つ以上組み合わせて本人確認を行う認証方法です。 知識情報 所持情報 生体情報 beatリモートアクセスの多要素認証 beatリモートアクセスの多要素認証は、上記の... 詳細表示
Windows11の標準メールソフトを使用してメールの送受信ができません。
Windows11の標準メールソフトにおいては、 beat-boxから配信される一部メールで、正常に動作しない事象を確認しています。 そのため、標準メールソフトのご利用はお控えください 発生する事象については、下記のFAQを参照してください。 FAQ ID:50220 Windows11を利用す... 詳細表示
【beat/anti-virus】ウイルス定義ファイルの更新はインターネット環境が必要か
ウイルス定義ファイル(シグネチャファイル)の更新にはインターネット環境が必要です。 ウイルス定義ファイルは「WithSecureTM 社」のサーバーから取得しています。 サーバーからの取得はインターネット経由でおこなうため、インターネット接続できない環境では更新できません。 参考情報 通常、ウイル... 詳細表示
【VPN接続】beat-box以外のVPN機器とVPN接続可能か
beat-boxのVPN接続は独自方式のため、 beat-box以外のVPN機器と接続することはできません。 詳細表示
【beat/anti-virus】インストール後にスキャンしたが完了に時間がかかる
インストール直後はbeat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)を最新の状態でお使いいただくため、 ウイルス対策エンジンやパターンファイルのアップデートが自動的にバックグラウンドで実行されています。 アップデートが完了し、最新の状態になるまで、マニュアルスキャンや... 詳細表示
【beat/anti-virus】リアルタイム スキャンについて
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)のリアルタイム スキャンは、 ファイルを開いたり、メール添付データを開く等のアクションを起こすタイミングで対象のアイテムを自動スキャンします。 リアルタイムスキャンについて リアルタイムスキャンの動作等の詳細は下記の... 詳細表示
"ウイルス検知の通知メールを止めることはできません" beat-boxはメールにウイルスを検知した場合、該当メールを削除します。 同時に下記件名のメールで受信者または送信者へ通知します。 通知メールの件名 受信メール:【受信メール_ウイルス検出通知】ウイルス検出およびメール削除のお知らせ 送信メール... 詳細表示
クラウド接続の設定中に、「内部エラーが発生」と表示されました。どうしたらよいですか?
発生原因により対処方法が2つあります。 切り分けのためまず最初に、設定途中のクラウド接続について、接続状態を確認してください。 手順は下記を参照ください。 beat設定ページ の[ 設定 > 高度な設定 > 設定 > クラウド接続管理 > 接続状態 ]へアクセスします。 設定中のク... 詳細表示
【コンテンツフィルター】フィッシングサイトへのアクセスをブロックしたい
コンテンツフィルターでは迷惑メール(スパムメール・フィッシングメール)に記載された、 危険なWebサイトへのアクセスをブロックできます。 おまかせフィルター設定を利用する コンテンツフィルターには「おまかせフィルター」機能があります。 あらかじめ用意された3種類のテンプレートから選択するだけで、自動的... 詳細表示
クラウドとの接続時に「接続状態」の「トンネルの冗長化」が「無効」として表示される。
2020年11月より、クラウド接続機能は「トンネルの冗長化」に対応しました。 対応以降に、クラウド接続の設定をする際には、「トンネルの冗長化」は有効な状態で接続します。 対応以前に、クラウド接続の設定をした接続については、自動的には冗長化されません。 接続設定を一旦解除し、新規作... 詳細表示
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