【リモートアクセス】接続定義ファイルの削除手順(クライアント側)
接続定義ファイルは、利用者アカウント1つにつき”2つ”まで登録可能であり、 接続先beat-boxと接続元クライアント端末(PCやスマートフォン)にそれぞれ、登録されます。 本削除手順は、接続元クライアント端末(PCやスマートフォン)に 登録された接続定義ファイルを削除する手順です。 注意事項 ... 詳細表示
プロトコルとポートの組に対して、サービス名(任意の名称)をつけることができます。 ここで指定したサービス名を、「フィルター変更」のページで、制限したい通信として使用します。 最大で50件指定可能です。 [サービス名]、[プロトコル]、[ポート]はすべて指定する必要があります。 注意事項 ■サービ... 詳細表示
【リモートアクセス】Windows11へアップグレード後は再インストールや再セットアップが必要か
WindowsOSをアップグレード後にリモートアクセス接続ができない場合は、 下記手順で再インストールと再セットアップをおこなってください。 ※アップグレード後にリモートアクセス接続できない原因(クリックで展開) リモートアクセスは「個別証明書」ともいうべき仕組みがあり「PC環境キーファイル、ログインID、... 詳細表示
【クラスター管理】box多重化をおこなう場合、どのようにboxが設置されるか
多重化設置時の構成環境 box多重化時の構成及び注意事項は下記の通りです。 注意事項 ■多重化をおこなう場合、beat-boxの台数分、ISP契約が必要です。 ■各beat-boxのLAN側は、同一のハブに接続されている必要があります。 ■beat/active VPN接続サービスをご契約の場合... 詳細表示
リモートアクセスで同時に接続可能な上限人数は、ご利用の基本サービスとbeat-box機種により異なります。 詳細は、下表を参照ください。 同時接続数の最大値 サービス 機種 最大値 備考 active beat-box-mini2 50 ー beat-box-mini3 ... 詳細表示
ご契約の基本サービスにより、最大値の上限選択が可能です。 詳細は、下記のタブメニューからご利用のサービス名を選択してください。 active/basic activeおよびbasicサービスをご利用の場合、同時接続数の最大値を変更可能です。 2021/6/30 より 同時接続上限に... 詳細表示
【コンテンツフィルター】アクセスブロックしたいサイトを閲覧禁止リストに登録したい
アクセスをブロックしたいサイトがある場合、 対象WebサイトのURLを「閲覧禁止リスト」に登録することで、ブロックできます。 注意事項 ■大文字・小文字についてはそのまま登録されます。また、ブロック処理時に大文字・小文字の区別は行われません。 ■URL中にスペース(全角、半角問わず)がある場合、自動的... 詳細表示
【リモートアクセス】PCでbeat-accessを起動したいがどこにあるかわからない
PC版のbeat-accessを起動したい場合は下記の方法をお試しください。 beat-accessの起動およびショートカット作成手順 ご利用のOSごとに手順が異なります。 下記のタブメニューからご利用のOSを選択してください。 Windows 起動手順 ショートカット作成手順 ... 詳細表示
不正な通信対策機能とは 不正な通信対策は、通信パケットの内容や振る舞いを検査し、悪意のある不正な通信を、検知し遮断する機能です。 不正な通信対策設定の初期設定は「有効」の状態です。 無効に設定すると、悪意のある通信を検知・遮断できなくなります。 そのため、「有効」に設定することを推奨してい... 詳細表示
beat-box責任者はbeatサービスの管理・運用する権限をもつ利用者アカウントです。 beat-box責任者にできること beat-box責任者はbeat-boxやサービスのほぼすべての設定をおこなうことができます。 また、変更注文ページでオプションの契約をおこなうこともできます。 そのため、 b... 詳細表示
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