ブランチライト拠点、アクティブブランチ拠点のインターネット側にルーターを設置することはできますか?
ブランチライト拠点のインターネット側にルーターを設置することは可能です。ただし、ルーターは「IPフラグメント」に対応している必要があります。導入前に利用可能か確認をおこなってください。 確認方法については担当営業にご確認ください。 また、ブランチライトで利用するbeat-boxはルーター機能を持っ... 詳細表示
ブランチライト拠点ではbeat設定ページがありませんが、電源を停止させるにはどうしたらよいですか?
ブランチハブII拠点のブランチライト拠点beat-boxの場合 ブランチライト拠点beat-boxの電源スイッチを押下し、停止させます。 ブランチハブII拠点beat-boxの設定ページにある「他拠点の電源管理」ページを使用します。 ※電源停止状態のブランチライト拠点beat-boxを、ブラ... 詳細表示
複数拠点接続やブランチネットワークでVPNを組む際に設定するドメイン名はなんでもいいのですか?
VPN接続を利用する際は、下記の条件を満たす必要があります。 お客様所有のドメインであることが必須です。 全ての拠点が自社ドメインを指定する必要があります。 VPN接続で使用可能なドメインは下表の通りです。 各拠点ごとにサブドメインを指定する必要があります。 各拠点のドメイン名は“<サブドメイ... 詳細表示
【迷惑メール判定】迷惑メールの判定はどのようにおこなわれるのか
beat-boxが受信したメールを迷惑メール判定データベースと照合することで迷惑メール判定しています。 米国Proofpoint社製のエンジンを採用し「コラボレーション型」と呼ばれる更新方法を採用しています。 ※Proofpoint社はアメリカに本社を置く迷惑メール検知ソフトウェア開発... 詳細表示
迷惑メール判定機能は送信メールが迷惑メールか否かを判断し[spam]などの特定文字列を件名に追記する機能です。 判定の正確性を保証するものではありません。 注意事項 ■判定したメールの隔離や削除は行いません。 ■判定対象外のメールがあります。詳細は「FAQID:66」を参照してください。 ■... 詳細表示
【外部メール連係】②メールクライアントの設定情報(IMAPプロトコル)
basicサービスでメールサービスをご利用になるには「外部メール連係」の設定が必要です。 外部メール連係を行うことにより、beat-box経由でIDCのメール送受信が可能になります。 外部メール連係の流れ 外部メール連係は、下記の順番でそれぞれ設定をおこなう必要があり、 すべての設定が完了すると、beat... 詳細表示
【beat/anti-virus】「コンピュータは保護されていません」と表示された
「コンピュータは保護されていません」と表示される原因 beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)のメイン画面で 「コンピュータは保護されていません」と表示された場合、複数の原因が考えられます。 下記、それぞれの原因が該当しているか確認してください。 《原因... 詳細表示
【beat/anti-virus】beat設定ページからbeat/anti-virusのバージョンを確認したい
本手順で確認できるのは各端末にインストールされた、 "beat/anti-virus ライセンスモジュール"のバージョンを一覧で確認できます。 Elements Agentのバージョンは各端末ごとに確認する必要があります。 beat/anti-virus ライセンスモジュールの最新バージョン be... 詳細表示
「Emotet」かもしれない不審なメールの添付ファイルを開いてしまった。どうすればいいですか。
1.該当PCをLANから切り離す 感染の拡大を防ぐため、該当のPCをネットワークから外してください。 有線の場合 : LANケーブルをPCから取り外します。 無線の場合 : ワイヤレスネットワーク接続を切断します。PCに無線LANスイッチがある場合は、それもOFFにします。 2.JPCERT... 詳細表示
クラウドとの接続時に「接続状態」の「トンネルの冗長化」が「無効」として表示される。
2020年11月より、クラウド接続機能は「トンネルの冗長化」に対応しました。 対応以降に、クラウド接続の設定をする際には、「トンネルの冗長化」は有効な状態で接続します。 対応以前に、クラウド接続の設定をした接続については、自動的には冗長化されません。 接続設定を一旦解除し、新規作... 詳細表示
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