【回線・ISP変更】アルテリアのIPoE初回接続時に失敗します
FAQ ID:45400 【回線・ISP変更】インターネット接続の回線やISPの変更手順 beat-boxの回線・ISP変更で、アルテリア クロスパスに変更する場合、 初回接続時の挙動として、正しいパラメータと回線を使用していた場合でも、 接続に失敗する可能性があります。 beat-boxのWA... 詳細表示
【ネットワーク接続設定】詳細と変更手順についておしえてください
ネットワーク接続設定とは beat/soloサービスのbeat-boxにはルーティング機能がありません。 ご利用になる場合はbeat-boxの上位にルーター(モデム内蔵ルーターを含む) が必要です。 【ネットワーク接続設定】はお使いのルーターなどで、DHCPサーバー機能が「OFF(無効)」に... 詳細表示
【不正な通信対策設定】「不正な通信」や「禁止アプリケーションによる通信」はどんな通信か
不正な通信 不正な通信は、WAN側/LAN側からbeat-boxを経由する通信のうち、 beat-boxが「攻撃の可能性がある」と判断した通信です。 不正な通信ではさらに下記の2種類の通信に分類をしています。 ping系の通信 特定のプログラムやツールが生成するICMPのpingコマンド等のこと... 詳細表示
【回線・ISP変更】インターネットマルチフィードを利用する際の設定
インターネットマルチフィールドtransix回線の接続の際に、 「トンネル終端アドレス」と「CPEトンネル終端アドレス」が通知されます。 インターネットマルチフィールドtransixの接続には、 「トンネル終端アドレス」と「CPEトンネル終端アドレス」を入力する必要があります。 beat-boxの... 詳細表示
beat-boxはDHCP機能を有しており、設定が有効であればクライアント機器にIPアドレスを自動で割り当てることができます。 IPアドレスのリース期間は下記のとおりです。 【DHCP設定】リースの有効期間 クライアントに配布するIPアドレスのリース期間を300秒(5分)~86,400秒(24時間)の範... 詳細表示
【外部メール連係】①beat設定ページヘの登録(POPプロトコル)
basic2サービスでメールサービスをご利用になるには「外部メール連係」の設定が必要です。 外部メール連係を行うことにより、beat-box経由でIDC※のメール送受信が可能になります。 本手順では”POPまたはAPOPプロトコルでの設定手順”をご紹介します。 IMAPプロトコルをご利用になりたい場合は... 詳細表示
「メール送信時のウイルス検出およびメール配信停止のお知らせ」というメールが届きました
beat-boxのウイルスチェックによって検知された、 ウイルスが含まれる「対象のメール」を削除し、メール送信を停止したことを案内するメールです。 ウイルスが添付されていた「対象のメール」の 【メール送信者】と【beat-box責任者】に対して本メールを配信します。 「メール送信時のウイルス... 詳細表示
アプリケーション制御機能は、beat-boxを通過する各種アプリケーションの通信を監視しています。 事前に定義されたルールに従い、通信の遮断・記録を行う機能です。 対象サービスにおいて"beat-box-mini3をご利用"であれば、アプリケーション制御機能を利用できます。 対象サービス acti... 詳細表示
【バックアップ設定】アクセス履歴のバックアップをおこないたい
バックアップ設定をおこうと「アクセス履歴」機能で保存された前日までの履歴ファイル(CSVファイル)を 日単位にZIP形式で圧縮し、指定された外部機器(NASサーバー、ファイルサーバー等)にバックアップすることができます。 注意事項 ■出力先に指定できるのは、beat-boxのLAN側ネットワーク(他拠点... 詳細表示
不正な通信対策機能は通信パケットの内容や振る舞いを検査し、悪意のある不正な通信を検知し遮断できます。 また、悪意がなくても利用することで情報漏洩やウイルス感染などの可能性がある、特定のアプリケーションの通信も遮断可能です。 「有効」のままご利用されることを推奨しており「無効」に設定すると全ての悪意... 詳細表示
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