アクセス履歴のログ保存期間は"最大31日間(1ヶ月)"です。 保存期間を過ぎた履歴は削除され、閲覧及びダウンロードが不可となります。 アクセス履歴を長期間保存したい 31日間以上、アクセス履歴を保存したい場合は、アクセス履歴のバックアップをお試しください。 バックアップ設定を有効にすることによって... 詳細表示
ブランチライト拠点は下記の通信を必ずハブ拠点経由でおこないます。 インターネットアクセス(http、ftpなどの通信) メール送受信 そのため、ハブ拠点が2拠点以上存在する場合、 ブランチライト拠点は"任意の2ヶ所のハブ拠点(センターハブまたはブランチハブ)"を 主ハブ・副ハブとして... 詳細表示
【バックアップ設定】アクセス履歴のバックアップをおこないたい
バックアップ設定をおこうと「アクセス履歴」機能で保存された前日までの履歴ファイル(CSVファイル)を 日単位にZIP形式で圧縮し、指定された外部機器(NASサーバー、ファイルサーバー等)にバックアップすることができます。 注意事項 ■出力先に指定できるのは、beat-boxのLAN側ネットワーク(他拠点... 詳細表示
迷惑メール判定機能は自動適用されません。初期設定では「無効」の設定です。 機能を使用するには、beat設定ページで迷惑メール判定機能を「有効」に設定してください。 機能を「有効」にする設定手順は下記のFAQを参照してください。 FAQ ID:1824 【迷惑メール判定管理】機能を「有効」に変更... 詳細表示
【迷惑メール判定】機能を使用するのに別途、利用料金は発生するのか
利用料金は発生しません。 迷惑メール判定機能はbeatサービスの標準サービスです。 そのため、サービス利用料に含まれており、別途、料金が発生することはありません。 参考情報 迷惑メール判定機能は初期設定で「無効」に設定されています。 機能をご利用になりたい場合はbeat設定ページから機能を「有効... 詳細表示
【不正な通信対策設定】「禁止アプリ」一覧にないアプリは遮断されますか?
遮断されません。 禁止アプリケーションの一覧に含まれない通信について 禁止アプリケーション設定の一覧に含まれないアプリは、不審な通信とみなされるような挙動がなければ 不正な通信対策機能でブロック(遮断)されることなく通過します。 「不正な通信」については下記のFAQを確認してください。 FA... 詳細表示
Azureの「クラウド接続のルート数」に表示される数が、AWSより1つ多いのはなぜですか?
AWSとAzureの仕様の差によるものです。 Azureが伝搬するルート情報には、beat-boxへのルートも含まれるため、クラウド接続のルート数がAWSに比べて1つ多く表示されます。 beat-boxがAzureと接続する際には、Azureの仕様によりbeat-box... 詳細表示
「Important notice about your AWS Account regarding VPN connections」という件名のメールを...
2020年11月より、クラウド接続機能は「トンネルの冗長化」に対応しました。 対応以前に設定したクラウド接続を冗長化したい場合は、こちらを参照ください。 VPN接続の冗長化を推奨するメッセージです。 【メール内容】 件名:「Important notic... 詳細表示
beat-box配下で、Skypeは利用できますか?また、利用制限はできますか?
beat-box配下で、Skypeの利用は可能です。 しかし、利用制限は出来ません。 詳細表示
【beat-box】「リクエストされたURLは取得できませんでした」と表示されました
「リクエストされたURLは取得できませんでした」と表示された場合、 beat-boxの機能で有害なWebサイトへのアクセスを制限されています。 アクセス制限時には下記のメッセージが表示されます。 リクエストされたURLは取得できませんでした。 ウイルスに感染している可能性がある為に、要求を終了しました... 詳細表示
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