beat-box配下で、Skypeは利用できますか?また、利用制限はできますか?
beat-box配下で、Skypeの利用は可能です。 しかし、利用制限は出来ません。 詳細表示
beat/basicサービスでメールをご利用になるためには、外部メール連係とメールクライアントの設定が必要です。 外部メール連係とは、メールサービスが提供するメールの送受信を、beat-boxに対するメールの送受信と連係させるものです。 メールサービスをご利用になるまで 下記の順番でそれぞれ設定をおこな... 詳細表示
【外部メール連係】①beat設定ページヘの登録(IMAPプロトコル)
basic2サービスでメールサービスをご利用になるには「外部メール連係」の設定が必要です。 外部メール連係を行うことにより、beat-box経由でIDCのメール送受信が可能になります。 本手順では”IMAPプロトコルでの設定手順”をご紹介します。 POPプロトコルをご利用になりたい場合は「FAQID:6... 詳細表示
「アクセス履歴保存設定」画面で、取得対象として選択した履歴をダウンロードできます。 CSV形式のファイルです 注意事項 ■履歴をダウンロードするには、あらかじめ”アクセス履歴保存設定”をおこなっておく必要があります。 ■DHCPの履歴をCSV形式のファイルで出力します。 ■DHCP履歴は”DHCP設... 詳細表示
インターネットからアクセス可能なサーバーが社内にあるのですが、beat-boxを設置してもこのサーバは利用できますか?
beat-boxには、ポートフォワードやDMZを構成する機能がありません。 そのため、beat-box配下には公開サーバーを配置できません。既存のルーターなどをご利用ください。 例えば、公開しているFTPサーバーを下図のような構成で配置した場合、インターネットからはサーバーへアクセス出来なくなります。... 詳細表示
アクセス履歴のログ保存期間は"最大31日間(1ヶ月)"です。 保存期間を過ぎた履歴は削除され、閲覧及びダウンロードが不可となります。 アクセス履歴を長期間保存したい 31日間以上、アクセス履歴を保存したい場合は、アクセス履歴のバックアップをお試しください。 バックアップ設定を有効にすることによって... 詳細表示
不正な通信対策機能は「有効」にした状態で、 特定の機器に関する通信のみ、本機能の対象外とする指定ができます。 注意事項 ■対象外に設定した機器は、不正な通信対策の機能全体を「無効」にした時と同等の状態になります。 ■対象外の機器には、送信元の機器または送信先の機器のどちらでも設定できます。 ■禁止ア... 詳細表示
はい、beat-boxでは「迷惑メール判定機能」が利用可能です。 詳細表示
【迷惑メール判定】迷惑メールの判定はどのようにおこなわれるのか
beat-boxが受信したメールを迷惑メール判定データベースと照合することで迷惑メール判定しています。 米国Proofpoint社製のエンジンを採用し「コラボレーション型」と呼ばれる更新方法を採用しています。 ※Proofpoint社はアメリカに本社を置く迷惑メール検知ソフトウェア開発... 詳細表示
【外部メール連係】②メールクライアントの設定情報(IMAPプロトコル)
basicサービスでメールサービスをご利用になるには「外部メール連係」の設定が必要です。 外部メール連係を行うことにより、beat-box経由でIDCのメール送受信が可能になります。 外部メール連係の流れ 外部メール連係は、下記の順番でそれぞれ設定をおこなう必要があり、 すべての設定が完了すると、beat... 詳細表示
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