「アクセス履歴保存設定」画面で、取得対象として選択した履歴をダウンロードできます。 CSV形式のファイルです 注意事項 ■履歴をダウンロードするには、あらかじめ”アクセス履歴保存設定”をおこなっておく必要があります。 ■beat-box配下のクライアントがインターネットへWebアクセスした履歴を確... 詳細表示
静的ルート設定はLAN内を複数のセグメントで分けている場合などに設定が必要となります。 beat-boxが所属しているセグメント以外へのアクセスが発生したときに、 セグメント内のどの機器(ルーター等)を経由すべきかを指定するものです。 注意事項 ■beatのシステムに自動設定されるルート情報を変更... 詳細表示
【回線障害履歴】インターネット回線の障害/復旧履歴を確認したい
beat設定ページの回線障害履歴でインターネット回線の障害/復旧履歴を確認できます。 beat-boxで使用している回線の障害発生と復旧について「日付」の新しいものから表示します。 過去(約1週間)の回線障害の履歴を表示します。 回線障害履歴の確認 回線障害履歴の表示方法 回線障害履歴... 詳細表示
【セキュリティー】「メール通信の遮断」という件名のメールが届いた
「メール通信の遮断」のメールはbeat-boxのセキュリティー機能により、 メール通信がブロックされ、beat-box責任者へメール送信が遮断されたことをお知らせするメールです。 メール送信の遮断が届いた場合の対処 対処方法はご利用のbeat-box機種により異なります。 下記のタブメニューから、該当... 詳細表示
IPアドレスの割当要求してきた端末に対し、 動的IPアドレスを割り当てるかどうかを指定できます。 割当要求してきた端末に関して下記の項目を取得し、リスト表示します。 MACアドレスやホスト名をもとに許可する端末を選択してください。 No. MACアドレス 検出日時 ホスト名 許可 1 x... 詳細表示
「禁止アプリケーション」が検知された場合、どうすればよいですか。
不正な通信対策機能により、対象アプリケーションの通信を、遮断または記録する設定になっています。 業務上必要な通信である場合は、beat-box責任者にご確認ください。 対象となるアプリケーション名やバージョン、設定方法や注意事項に関しては、beat-boxのヘルプをご参照ください。 [ 基本... 詳細表示
プロトコルとポートの組に対して、サービス名(任意の名称)をつけることができます。 ここで指定したサービス名を、「フィルター変更」のページで、制限したい通信として使用します。 最大で50件指定可能です。 [サービス名]、[プロトコル]、[ポート]はすべて指定する必要があります。 注意事項 ■サービ... 詳細表示
【DHCP設定】固定IPアドレスとして確保済みのIPアドレスを解除したい
「固定IPアドレス確保」をおこなうと任意のIPアドレスをあらかじめ確保され、 該当のIPアドレスがbeat-boxのDHCP機能で自動割り振りされることがなくなります。 確保したIPアドレスが不要になった場合は、下記の解除手順をおこなってください。 該当のIPアドレスが自動割り振りされるようになりま... 詳細表示
クラウド接続で、AWSと伝播可能なルート数について教えてください。
伝播可能なルート数 ルート数上限:100 AWSの制限により、101個以上は伝播不可(ルーティングプロトコル経由)。 beat-boxが伝播するルート情報 拠点のルート 静的ルート リモートアクセスのルート VPN接続機能で通信する他拠点へのルート クラウドサービス... 詳細表示
【アクセス履歴】履歴保存設定が「有効」に設定されているか確認したい
【アクセス履歴】現在の設定状況確認する手順 beat設定ページ[ 設定 > 高度な設定 > 表示 > アクセス履歴 ]へアクセスします。 ※beat-box責任者権限でのログインが必要です。beat設定ページへのアクセス方法はこちら。 表示されたメニュー内「履歴保存設定」をクリックします。 ... 詳細表示
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