接続定義ファイルは、利用者アカウント1つにつき”2つ”まで登録可能です。 beat-accessを利用する、クライアント端末(PCやスマートフォン)と接続先のbeat-boxに登録されます。 不要な接続定義ファイルが存在する場合、クライアント端末とbeat-box、 それぞれの接続定義ファイルを削除して... 詳細表示
【リモートアクセス】現在、リモートアクセスで接続中の利用者一覧を確認したい
beat/リモートアクセスサービスではbeat-accessでリモートアクセス接続中の端末を一覧で表示できます。 また、接続中の端末をbeat-box管理者が強制的に切断することができます。 たとえば、リモートアクセス接続中に端末が盗まれてしまった場合、 リモートアクセス接続状況を確認して、即刻その接続... 詳細表示
【リモートアクセス】Windows11へアップグレード後は再インストールや再セットアップが必要か
WindowsOSをアップグレード後にリモートアクセス接続ができない場合は、 下記手順で再インストールと再セットアップをおこなってください。 ※アップグレード後にリモートアクセス接続できない原因(クリックで展開) リモートアクセスは「個別証明書」ともいうべき仕組みがあり「PC環境キーファイル、ログインID、... 詳細表示
【リモートアクセス】beat-accessバージョン3.0.3以前における脆弱性について
【Windows版】beat-accessで報告されている脆弱性(CVE-2026-21408)への対応についてご案内します。 本脆弱性の詳細は以下の通りです。 ◆今回の脆弱性について ◆対象ソフトウェアおよび対象バージョン ◆ご対応いただきたいこと ◆本脆弱性の関連情報 今回の脆弱性について... 詳細表示
【リモートアクセス】上位ルーターからDHCPでIPアドレスを割当できない
リモートアクセス接続時、接続元端末には「仮想IPアドレス」が割り当てられます。 soloサービスの場合は、beat-boxの上位ルーターから「仮想IPアドレス」として、 お客様オフィスのLANと同じネットワークアドレス帯がを割り当てられます。 買い替えなどにより、上位ルーターを変更した直後やルーター... 詳細表示
【リモートアクセス】「IPアドレス設定エラー」と表示されました
IPアドレス設定エラー このクライアントPCは、beat-boxと同じセグメント(サブネット)に接続できませんでした。 beat-box責任者にクライアントPCのIPアドレスの変更を依頼してください。 上記のエラー発生時、下記のような状況が該当していないか確認してください。 最近、ルーターの買い替... 詳細表示
【リモートアクセス】自宅のインターネット回線を利用すると接続できない
ご自宅のルーター設定により、リモートアクセスの通信が制限されている可能性があります。 下記FAQに記載の「通信」が、制限されていないかをご確認ください。 FAQ ID:2568 【リモートアクセス】通信プロトコルやポート番号について NTT等の回線業者やプロバイダーから提供されているルーター:詳細... 詳細表示
クラウド接続の設定中に、「内部エラーが発生」と表示されました。どうしたらよいですか?
発生原因により対処方法が2つあります。 切り分けのためまず最初に、設定途中のクラウド接続について、接続状態を確認してください。 手順は下記を参照ください。 beat設定ページ の[ 設定 > 高度な設定 > 設定 > クラウド接続管理 > 接続状態 ]へアクセスします。 設定中のク... 詳細表示
AWSとの接続中、「マネジメントコンソール画面」にNotificationsメッセージが表示されました。これは問題ですか?
2020年11月より、クラウド接続機能は「トンネルの冗長化」に対応しました。 対応以前に設定したクラウド接続を冗長化したい場合は、こちらを参照ください。 VPN接続の冗長化を推奨するメッセージです。 【Notifications】 "You have new non... 詳細表示
クラウドとの接続時に「接続状態」の「トンネルの冗長化」が「無効」として表示される。
2020年11月より、クラウド接続機能は「トンネルの冗長化」に対応しました。 対応以降に、クラウド接続の設定をする際には、「トンネルの冗長化」は有効な状態で接続します。 対応以前に、クラウド接続の設定をした接続については、自動的には冗長化されません。 接続設定を一旦解除し、新規作... 詳細表示
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