【コンテンツフィルター】フィッシングサイトへのアクセスをブロックしたい
コンテンツフィルターでは迷惑メール(スパムメール・フィッシングメール)に記載された、 危険なWebサイトへのアクセスをブロックできます。 おまかせフィルター設定を利用する コンテンツフィルターには「おまかせフィルター」機能があります。 あらかじめ用意された3種類のテンプレートから選択するだけで、自動的... 詳細表示
クラウドとの接続時に「接続状態」の「トンネルの冗長化」が「無効」として表示される。
2020年11月より、クラウド接続機能は「トンネルの冗長化」に対応しました。 対応以降に、クラウド接続の設定をする際には、「トンネルの冗長化」は有効な状態で接続します。 対応以前に、クラウド接続の設定をした接続については、自動的には冗長化されません。 接続設定を一旦解除し、新規作... 詳細表示
【beat/anti-virus】ソフトウェア アップデータとは
ソフトウェアアップデート機能は 端末にインストールされたソフトウェアに関するアップデート情報を一覧表示する機能です。 beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)本体ではなく、 その他のソフトウェアについてのアップデート情報です。 社内のセキュリティーポ... 詳細表示
【beat/anti-virus】インストール中に「システムエラー」と表示された
beat/anti-virus * システムエラー* beatコンタクトセンターに問い合わせください。 beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)のインストール中に上記エラーが表示された場合は、下記の対処方法をお試しください。 対処方法 複数の対処方... 詳細表示
【クラスター管理】クラスター(多重化)拠点のVPN負荷比とは
VPN負荷比とは、VPN接続の分担度合いを決める数値です。 多重化した各beat-box毎に"1~100"までの数値で設定できます。 beat-boxを多重化している場合でも、1拠点に対するVPN接続は、多重化しているboxの内の1台が担当します。 下記の図は「beat-box3台で多重化したA拠点... 詳細表示
【beat/anti-virus】接続制御を「無効」にしたい
beat/anti-virus(WithSecureTM Elements Agent)の接続制御を「無効」にした状態で、 PCを利用したい場合は、下記の手順を参照してください。 FAQ ID:1721 【beat/anti-virus】接続制御とは 「無効」に設定すると、オンラインバンキング... 詳細表示
【beat/anti-virus】スキャン対象から特定のファイルやアプリケーションを除外したい
除外リストについて 「アプリとファイルの制御」画面で、除外したい対象を指定し、リストに追加してください。 追加可能な対象は、下記のとおりです。 特定の場所やパス(特定のファイルやフォルダー等)にあるファイル 特定のフォルダーやファイル拡張子 ネットワークドライブと空のリムーバブルドライブ) b... 詳細表示
【コンテンツフィルター】Webメール・SNS・オンラインストレージへのアクセスをブロックしたい
コンテンツフィルターのおまかせフィルター設定を利用することで、 Webメール・SNS・オンラインストレージへのアクセスをブロックできます。 おまかせフィルターにはフィルター強度があり「中」以上の強度を利用すれば、 Webメール・SNS・オンラインストレージへのアクセスを「禁止」する設定になります。 ... 詳細表示
beat-access起動時にバージョンアップを促すポップアップが表示された
【ポップアップメッセージ】 ソフトウェアの更新 新しいバージョンのbeat-accessがご利用いただけます。 beat-access3.0.*がご利用いただけるようになりました(現在3.0.*を利用中)。 今すぐダウンロードしますか? このメッセージが表示された場合、最新版のbeat-access... 詳細表示
【リモートアクセス】「"App"を開くには、Rosettaをインストールする必要があります」と表示されました
"App"を開くには、Rosettaをインストールする必要があります。 今すぐインストールしますか? Rosettaにより、intelプロセッサを前提とした機能をAppleシリコン搭載のMacで実行できます。 Rosettaの使用を開始するには、インストール後にアプリケーションを開き直す必要があります。... 詳細表示
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